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<   2010年 04月 ( 13 )   > この月の画像一覧
春うらら
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昨夜は満月。空気が澄んでいて、春の〝おぼろ月夜〟ではなく、銀色にきらめく月が窓からのぞいていました。一日強風が吹いていたせいでしょう。そういえば、今が見ごろの公園の藤棚の背景に、白い月が出ていました(top写真右下)。風流です。 

この時期に、フランスの田舎を車で旅行したことを思い出します。ところが、写真のデータを失くしてしまい、毎年哀しくなるのですが、あちこちで咲きこぼれていた林檎の花は、しっかり目に焼きついています。公園で見つけたこの花(top写真左上)は林檎(と勝手に断定)。

日毎、青さのます生駒の山々。公園は今日も、大勢の親子連れで、にぎわうことでしょう。世の中はゴールデンウィーク。でも、わたしの暮らしは変化なし。一日のスタートは、のらりくらりと、まずはオンライン新聞を数紙のブラウズから。
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じつは、別の新聞で記事を読み比べるのが趣味。なになに、平安装束で歌会? 素敵。こちらにも、こちらにも。けれど、日本のカメラは世界一で、優れたカメラマンも多いのに、外国の新聞(昨年の源氏物語千年紀など)に引けをとる、小さくてお粗末な扱いは、ちょっとないでしょう…。

朝から不平不満は興ざめ? ごもっとも。今日もお天気で、寒さで少々元気のないうちの子たち(ハーブのことです)にとっても、このわたしにとっても、嬉しい限り。いっぽう、うちの娘は明日、東京からやってきます。いつもは夜行バスなので、初めての新幹線、乗り方、わかるかしら?

Happy golden weekend!

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by serendipity_j | 2010-04-30 11:06 | 花 park | Comments(0)
癒しのカルガモ
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癒される、という言葉をよく耳にしていても、年をとるまで、それが実感としてわかりませんでした。時間があると出かけたアート鑑賞などは、癒してもらうよりも考えることが多かったので…。ところが今は、自然に顔がほころび、あ、癒されてる、と感じることがたびたび。たとえば、なにかのきっかけで、小さな子どもとちょっと話をするとき。お散歩中の犬の表情を見るときなど。

そして、心から癒されたのが、公園の池を泳ぐカルガモのファミリー。泳ぐ姿が、ほんとうに、嘘いつわりなく、可愛いんです。
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素早い動きの、やんちゃな子どもが六羽もいて、お母さんカルガモはたいへん。それにしても、お母さんの優しそうな目!
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その母性にまた、癒されます。冒険心旺盛なヒナが迷子にならないかと心配しましたが、みんなちゃんと揃って、消えてゆきました。
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by serendipity_j | 2010-04-27 10:06 | ワイルドライフ | Comments(2)
葉桜 at home
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季節はずれの寒さです。昨夜は、一枚外した二枚重ねの羽根布団を二枚に戻したほど。が、約束どおりの晴れに、今日はにっこり。昨日は、話がちがう、と腹を立てたくなった(誰に?)お天気でしたが、夕方から青空が広がり、人出の少なくなった公園を心ゆくまで歩きました。夕方の公園は、ご近所の方がほとんどで、このお馴染みさんたち、小雨ぐらいなら傘をさしても散歩します。

先月下旬、雨があがったかあがらないかという夕方の公園を散歩したとときのこと。引きあげる直前、大きな桜の枝がふと視界に。強風で折れたというふうでもなく、刃物で切った痕跡があるものの、まさか咲いている桜を剪定するはずもなく、どこかの不届き者の仕業にちがいありません。ときどき、花壇の花を摘んだり、花の咲いた枝を鋏で切って、遠慮なくもってゆく人がいます。

野の花(雑草の類)以外は、わたしは決して勝手にいただいたりしませんが、風で落ちた花や実など、偶然見つけたものに関しては、神さまのプレゼントと解釈し、いただくことにしています(笑)。それで、そこで枯れてしまうより、とその桜の枝を家に持ち帰ったわけでした。とうに花は散り、現在、形のいい葉が伸びそろっております。枝ものを部屋に飾るのは久しく、なかなかいい感じに。
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この、葉が美しい桜は、おそらく大島桜。花びらはほとんど白の、薄紅。
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ところが、この枝に花が咲いているとき、どこか〝獣〟のような匂いが…。清楚な花の姿とは対照的で、おもしろいものです。以前、あの可愛らしいジップ(英国では霞草のgypsophilaを略して)が大量に置かれた部屋に足を踏み入れたさい、鼻が曲がるほどの臭いに思わず退散したことがありましたっけ…。そのとき学んだ教訓――きれいな花にも、知られたくない欠点あり。でした。
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by serendipity_j | 2010-04-25 11:08 | 花 indoor | Comments(0)
まだまだ桜
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昨日の、五月晴れを思わせる青空はいずこ? 朝から絶望的な雨が降っていて、とうとう降りやまず。雨の話はもうたくさん、といわれるまえに、やめておきましょう。けれど、桜の写真ならいくらでも歓迎していただけますか? 染井吉野はすっかり葉桜でも、遅咲きの桜と八重桜が、まだ咲いています。

八重咲き、とひと口にいっても種類はいろいろ。花のピンク色に濃淡あり。
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この桜、水彩絵の具で塗ったような淡い黄緑。もしかするとこれかしら?
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番外は椿。こちらはクレパスで塗ったようなマットなピンク。愛らしいです。
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雨のことは、もう口にしません。たぶん、あと二、三週間は…。

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by serendipity_j | 2010-04-22 17:30 | 花 park | Comments(4)
卯月が雨月に
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今月は、ほんとうによく雨が降ります。これほどまで律儀に、天気予報どおりに降らなくてもいいのに、と思うぐらい、しっかりと。寒暖の差が大きくて、まるで英国みたい、と先日も愚痴ってしまいましたが、日照時間の少なさでも、これでは英国と互角の勝負かもしれません。

好天の日曜日、バーベキューを楽しむ人たちであふれ、美味しい匂いが漂うお隣の公園で、カメラを提げて花から花へとわたり歩く変り者の姿あり(それはわたし)。強い陽射しの下、咲き急ぐ花、咲きはじめる花、たくさんの春の花に出会って欲張ったため、貧血で倒れそうでした。

あまりに多くのお花を撮りすぎてしまい、写真の整理が追いつかないので、昔懐かしい、ロンドンの春の写真を。
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空の大混乱、まだまだつづくようですね。相手が天変地異では怒りをぶつけようがなく…。アイスランドの村は、まるでこの世の終わり、といった様相を呈しています。経済的な損失が膨らむいっぽう、飛行機による二酸化炭素排出量は減少だとか。ほんと、なにが起こるかわかりません!

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by serendipity_j | 2010-04-20 11:30 | london | Comments(2)
サラダ日和
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昨朝、遠くで携帯の鳴る音が…。時計を見るとまだ7時前。ベッドを出て居間に置いた携帯に出ると、息子からでした。こんな時間に、いったいどうしたのかしら? と、一瞬頭をよぎった不吉な予感は幸い大外れ。なんのことはない、大型連休には結局いけなくなったよ、というだけの話。そんなに朝早く告げるようなこと? しかし、早起きは三文の徳。久々のお天気でしたしね。

おかげさまで昨日は、お昼までの時間がいつもよりなごうございました。金曜日、子どもたちの住む東京は雪が降ったそうで、大阪も冷えました。お陽さまと青空の土曜日。ようやくサラダが美味しくいただけるお天気に。ところで、わたしはよくお料理に果物やハーブを使います。今回初めて試したサラダは、ローズマリーのお花入り。最近、オンライン新聞でヒントを得ました。

調べると、食べられるお花は結構あります。ハーブの花の多くが食用になるようです。以前、ナスタチウムは娘に敬遠されましたが、ローズマリーの花は小さいので、おそらく抵抗も小さいはず(?)。香りも味も葉とほとんど変わらず、そのうえ甘味も。そこで、なにを合わせようかと冷蔵庫のなかをのぞいてみて、閃いたのがチリ産のレッドグローブ。そして清見…。
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この清見、母の友人からのいただきもののおすそわけ。初めての味。
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わがやのローズマリーは一年をとおして満開。きっと、食べられて本望?
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ヴィネグレットは、キャノーラ油(オリーヴ油は香りが強すぎるので)にレモン果汁、ワインヴィネガー、塩と白胡椒、それに清見をむいたときの果汁も加えて。ローズマリーはお花だけでなく、若い芽も入れてみました。素晴らしい香りと春らしい味――サラダで幸せ! ま、安あがりなもんです。

p.s.
海外のオンライン新聞は写真もきれいで、気前がいいなあ、とつくづく感心(週末の新聞を買えば、たいてい小雑誌の付録が)。今週末のthe guardianは、人気のヴェジタリアン料理家、オットレンギのレシピをふんだんに掲載。the new york timesのレストラン評論家の、太らないための苦心の一週間を紹介した記事には、可愛いイラスト。見ているだけで、インスパイアされます。

happy salad days!

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by serendipity_j | 2010-04-18 11:30 | クッキング savoury | Comments(2)
なごり桜 その1
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昨日は日中でも10℃に届かず、春にすっかり裏切られた気持ちに。けれど世界の出来事をみると、高山病のために救助が難航するチベット高原での大地震に、火山灰のためにヨーロッパの一部で空港が閉鎖されたアイスランドの火山の噴火と、ちょっと冷えたぐらいで、不平をいうべきではありません。でもでも、農作物に被害も出ており、どうしても口にしたくなるほどの、季節はずれの寒さです。

今週は、ワシントンで初めて核安全サミットが開催され、そして閉会。話はするけど、地球上から核爆弾をなくさせないことが前提の、なんだか、へんてこな会議です。災害をもたらす自然にあらがうことはできませんが、戦争は人が起こさなければ起こらないのに…。わたしは、どんな苦労にも(笑)あっけらかんと生きているものの、じつは悲観主義者。とりわけ、地球の未来に関しては。

今年も桜が咲いて、愛でることができて幸福。そう思いながら、いつもの散歩道を歩いているとき、目を惹いたのが、美しく、そして醜くもある華やかな色の塊。岩のうえに落ちた桜の花びらと椿でした。盛りが終わって、風で舞い散った桜の花びらが、今、そこらじゅうに落ちています。まさに、「なごり(余波)」という言葉の語源のとおり、波が去ったあとの、波残り(なごり)のように。
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今日も朝から雨。土曜、日曜はお天気が回復、との情報。素敵な週末を!

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by serendipity_j | 2010-04-16 11:22 | 花 park | Comments(0)
卯月の空模様
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寒暖の差が激しいこのごろ。身体がついてゆけず、体調を崩される方も、いらっしゃるのでは? でも、英国のお天気は、いつもこんな感じでした。気紛れなお天気のせいで、英国民は年中、体調がおかしくなっているわけですが、そんな話はあまり耳にしません。何しろ、一年のうちの半分以上が冬のようなもので、葉月(八月)にヒーターを入れることも、珍しくありませんから。

それにしても、雹が降ったかと思うと熱い日光が照りつけ、一日に四季がある、といわれるほど目まぐるしく変わる英国のような空模様に、日本の気候も、だんだん似てきたような気がします。晴れたり曇ったりの今日。また二、三日は、去っていたはずの冬が戻ってくるというし…。この、一定しない、不順なお天気、困るのは農作物への影響です(つまり、家計に響くというお話で)。

公園の小鳥たちにも、気温の変化は、影響するものなのでしょうか? とにかく春は、繁殖の季節のようです。池のそばで、しばし戯れるハクセキレイ
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若葉が優しく揺れる柳の枝のあいだに見えた、数羽のシジュウカラ。急いでカメラを向けると一斉に飛び立ってしまい、レンズが捉えたのは一羽だけ。
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背の高い木のうえにある鳥の巣。いったいだれのお家? すぐにゴールドワージーの作品を連想しました。アートが、自然に触発されているわけなのですけど…。
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日ごとに葉が茂り、小鳥たちの姿も、じきに隠れてしまいます。

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by serendipity_j | 2010-04-14 11:05 | ワイルドライフ | Comments(2)
初夏になるまえに
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週末、気温がぐんぐん上昇し、歩くと汗も出て、すでに初夏の陽気。欧米だったら、タンクトップとショーツ姿の人びとが、まちがいなくふつうに、見られたでしょう。目に萌黄も優しく、ようやく、新緑の季節到来。

でも、ちょっと待って。Tシャツ派向きの気候になるのは嬉しいけれど、スミレが咲いたのはつい最近。春があまりに短すぎるのは、淋しい気もします。ムスカリ、ラッパ水仙、ミモザ…春の花々、ああ、もう見納め。
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興ざめな雨降りの月曜ですが、どうぞ素敵な週を!

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by serendipity_j | 2010-04-12 10:18 | 四季 | Comments(2)
リバティのプリント
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春は、春らしい色に自然と目がいきます。とはいえ、花柄の服を身に着けなくなった、とつくづく思うこのごろ。わたしだけでなく、これは世の中の傾向でもあるようです。たまに、地味な配色のものなら見かけますが、明るい花柄の服にはめったにお目にかかれません。以前、キャシャレルは英国のリバティの生地で服を作っていたし、その昔、渋谷の西武百貨店にはリバティとフランスのソレイアードが入っていて、そういった花柄の生地と、それを使った服や小物がいつでも買えました。
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それは個人的にも、生地を見ると素通りできなかった時代でした。ちょこちょこ買っては、ちょこちょこっと、なにかを作っていました。たとえばこんな、なんでもない袋。当時、おなじ布でできた折りたたみ式の鏡をもっていたので、そろいのものを、と考えたよう…。手芸屋さんでリボンを選ぶのにも、心が躍った記憶があります。今はもっぱら、手縫い専門。それにしても昔は、可愛いものを作りたい一心で、相性の悪い(苦笑)ミシンと折り合いをつけられていたなんて、われながら感心。
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リバティ、と聞くと、毎度のことながら、ロンドンの春に思いを馳せるわけですが、今朝、音楽、ファッション、反社会的な姿勢に〝パンク〟というスタイルを英国にもたらした、マルコム・マクラーレンが亡くなったことを知りました。もう十年ほどまえに仕事仲間のカメラマンに紹介されて、セックス・ピストルズにいたギターリスト(ふつうの人になった)と会ったことがあったくらいで、パンク・ムーヴメントは決して身近ではなかったものの、また、ひとつの時代が終わったなあ、という感じです。

よい週末を!

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by serendipity_j | 2010-04-09 11:41 | miscellany | Comments(0)
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