Top

セレンディピティ ブログ
by serendipity_j
カテゴリ
about blog
四季
花 indoor
花 park
weed
ワイルドライフ
クッキング sweet
クッキング preserve
クッキング savoury
クッキング mixed
foodie
インテリア
ファミリー
book
デイアウト
旅行 domestic
旅行 overseas
京都
london
buenos aires
berlin
月曜日の白
miscellany
タグ
(193)
(96)
(82)
(82)
(81)
(78)
(77)
(77)
(73)
(72)
フォロー中のブログ
イギリスからヒトリゴト
Botanic Jour...
Happy Days
身の丈プライスインテリあん。
日々是手帖
倫敦のハムステッド・ヒースから
花屋の嫁 ~手仕事ある暮らし~
Harvest Moon
laboratorio ...
花と暮らす店 木花 Mocca
LA PURAROMA ...
石ころコロコロ
SPICE-Kiss
Kuechennachr...
on the Table
ライフログ
最新の記事
春風とワンダーラスト
at 2017-04-20 14:02
まだまだ桜(goodbye ..
at 2017-04-15 14:32
春雨と桜
at 2017-04-09 11:23
桜の春
at 2017-04-06 20:08
杏の春
at 2017-03-28 15:36
記事ランキング
以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
more...
ブログジャンル
画像一覧

design by shion

<   2013年 07月 ( 14 )   > この月の画像一覧
have a relaxing weekend!
a0147281_18321371.jpg

ちょうど1週間まえの梅北。art osaka 2013 の帰りに寄った大阪駅の新エリアです。人工のカスケードではあるものの、水が落ちる姿や音に、涼しさを感じます。
a0147281_18322220.jpg

グランフロントには新しいお店がたくさん入ってます。でも、あまり人影が…。それに疲れたのでお店巡りはやめて1階へ。お目当てはsatc に登場するthe city bakery。
a0147281_2219086.jpg

そういえば、マンハッタンの本家では、嫌な思いをしたのでした。とはいえ、たまにはアメリカンな味も…。と思ったらすごい人気で、長~い行列ができていました。
a0147281_1832378.jpg

dean & deluca もありました。こちらもまあまあの混み具合。外出すると必ずパンを買って帰るわたしは、結局ここでもなく、いつものところで買いましたが…。
a0147281_18324450.jpg

帰宅のラッシュアワーが始まり、仕事帰りの人たちでにぎわってきました。そのわりに、ビルのなかの静けさが気になります。みなさん、どこへ消えたのでしょう?
a0147281_18325124.jpg

空が茜色に染まるころ、広場からの景色は最高です。でも、ひとりでいると、ちょっと淋しい気がしてきます。空とビルと人を眺めて、そそくさと立ち去りました。
a0147281_1833284.jpg

…という感じで、先週まではさわやかな夏をすごしていたのですが、今週に入ってからの蒸し暑さにグッタリです。どうぞみなさま、週末はゆっくり休養を!
a0147281_18331073.jpg


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ

いつものところで買ったいつものパン?
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-26 18:48 | デイアウト | Comments(0)
お昼はミニ鱧天丼
a0147281_17225962.jpg

月曜日、母のところで、今年で最後かもという引き締まった気持ちで(笑)、鰻をいただきました。去年もそう思った気がしますが、鰻の状況、今年はさらに深刻です。
a0147281_1723881.jpg

食文化の伝統を守れなくなる恐れがある今の状況を招いたのは、ほかでもない、わたしたち自身です。そのうち、鱧(ハモ)も食べられなくなるのでしょうか?
a0147281_17231489.jpg

そう思いながら、この夏も、スーパーで鱧が目に入りました。でも今年は、去年のように自分では揚げず、出来合いの鱧の天ぷらを買って、お手軽な鱧天丼に。
a0147281_17232199.jpg

今日のように蒸し暑い日のお昼は、鱧のミニ天丼に、塩をふった枝豆、香のものがあれば、もう何もいうことはありません。というわけで、美味しくいただきました。
a0147281_17232973.jpg

土用の鰻の日、じゃなかった丑の日に、英国では待望の王子さまが生まれましたね。この動画、面白いですよ。日本の放送局のレポーターの声がばっちり入ってます。

お産をして間もないというのに、驚くほどすっきりと美しいキャサリン妃と、新米パパのウィリアム王子による、赤ちゃんお披露目はこちら

赤ちゃんのおでこしか見えなかった、という方のために、「baby cambridge」のおみ足の画像アップもあります。さてさて、どんな名前がつけられるのでしょう…。

にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-24 17:35 | foodie | Comments(0)
サクランボのクラフティ、チョコ味
a0147281_11164374.jpg

本格的な夏。当分ベイキングも夏休み、と思っていたところへ、先週、母が従弟(といってもわたしに近い世代)にサクランボのお土産をいただきました。
a0147281_11172527.jpg

翌日、パックに入った山形産のサクランボは、そのままわたしのバッグへ。せっかくですから、何か作りましょうと…。そこで、クラフティにしました。
a0147281_11173464.jpg

毎年同じではあまり能がないので、初めてチョコレート味に挑戦。スフレ同様、フワ~と膨れて、時間が経つとしぼむのは、わたしだけではないようです。
a0147281_11174276.jpg

というわけで、レシピを使った憧れのkate によれば(オリジナルはjulia child)、温かいうちに召しあがれ、と。でも、母に出前ではそうはいかない…。
a0147281_11174997.jpg

冷めてから(写真を撮って)毒見(?)をして、母のところへ運びました。仕上がりはサクランボの紅色が消えてしまったものの、冷やして食べてもbon でした。
a0147281_1118479.jpg

本日の焼き菓子: clafoutis aux cerises chocolate

にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-22 11:22 | クッキング sweet | Comments(1)
art osaka 2013
a0147281_2233850.jpg

出不精を改善すべく、お出かけ日和の昨日、数か月ぶりで梅田へ。目的は、ホテル・グランヴィアで開催されるアートフェアのプレヴューでした。
a0147281_22335198.jpg

goldsmiths 大学院時代のマレーシア人の友人bad の友人で、ギャラリストのantoine さんからご招待。久しぶりのアート鑑賞、や、わくわくしました!
a0147281_2234264.jpg

好きな作品で写真が撮れたものを、少しだけご紹介します。まずは(↑)池田慎『interval』。かぎ針網のビニール線でつながれたトランジスタラジオ。
a0147281_22381022.jpg

こちらも(↑↓)同じギャラリーの出展作。「mitsouko」でご存知ゲランの香水ラベルを貼った壜のインスタレーションは、碓井ゆい『empty names』。
a0147281_22454315.jpg

mitsouko(母がもっているのを奪ってきたばかり!)に、映画の『sayuri』にも通じる西洋人の勝手な幻想+従軍慰安婦の源氏名を結びつけた作品。
a0147281_22421474.jpg

ホテルの部屋を、ギャラリーのブース代わりにするというアイデアがすごい! で、バスルームにも作品。井上廣子『オットー・ワグナー精神病院』。
a0147281_15342979.jpg

わたしもいつも窓が気になるのですけど、精神病院や強制収容所などで窓の内側と外側を捉えたシリーズには、ライトボックスを使用したもの以外にプリントも。
a0147281_1534422.jpg

とても狭いシングルルームでの展示なので、じっくり作品を観賞することができないのがちょっと残念。ま、アートフェアは観賞より商売が目的です(笑)。
a0147281_15344959.jpg

ところが、観賞目的のミニ展も。世界で最も知られている日本の前衛アート集団、といっても過言ではない「具体」。芦屋生まれだとは知りませんでした。
a0147281_15345671.jpg

ホテルの部屋という制約が多いなか、展示に苦心のあとが見られます。でも、思いかけず白いベッドが効果的な作品も。今井祝雄『トルソm』ほか。
a0147281_1535335.jpg

観賞者で混雑してくると長居はできません。が、このツインルームは眺めがいいので、ついつい窓の外に目が…。あ、川が見えました! 淀川、でしょうか? 
a0147281_15351945.jpg

frieze」(アートフェア)などと比べると、なんと可愛らしい規模。残念ながら日本のアート市場が、こんな規模なのかも。ホテルの部屋を利用するとは、考えましたね~。
a0147281_15354764.jpg

お、vipデーにはなくてはならないシャンペーンタイム! しっかりいただいてきました(笑)。昔はよく展覧会のオープニングで、こんな「社交」をしたものです。
a0147281_15355547.jpg

最後になってしまいました。今、クアラルンプールの大学でアートを教えているbad の友人、fumon(福満)ギャラリーのantoine。と、美人さんのアシスタント。
a0147281_1536445.jpg

そのbad とはもう10年会ってません。最近再婚したという(離婚したのも知らなかった!)ゴシップをantoine さんから入手。おたがい、いろいろあるものです。

merci antoine (et bad)! bon week-end!!


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-20 16:25 | デイアウト | Comments(0)
文月の花、アガパンサス
a0147281_20275271.jpg

6月末から7月にかけて開花するアガパンサスは、かな~り、わたし好みの花。彼岸花の仲間なので、葉や花の作りを見ると、とてもよく似ています。

園芸用は種類も多いようですが、見かけるのはたいてい薄紫か白。そして薄紫のアガパンサスは、たいてい写真に撮ると、実際より青く写ります。
a0147281_20282771.jpg

ネリネと同じく南アフリカの原産。英語圏の国々では、「ナイルの百合」という呼び名が、一般的のようです(英国には「アフリカの百合」という名前も)。
a0147281_20281921.jpg

この季節、世界中どこへいっても見られるアガパンサス(ただし南半球では冬)。モネがジヴェルニーに庭園を造った時代には、まだ珍しかったようです。
a0147281_2028189.jpg

パリ16区のマルモッタン美術館には、モネアの描いたアガパンサスの絵があります。ニューヨークのmoma にも1枚(どうか、盗んだり燃やしたりしないで!)。
a0147281_20284838.jpg

お隣の公園にも、アガパンサスが植えられています。花壇によって開花時期が異なるので、場所を変えて長く楽しんでいます(写真のアガパンサスは半月まえ)。

にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-18 21:03 | 花 park | Comments(2)
黄金と翡翠の梅のジャム
a0147281_164452.jpg

ちょうどひと月まえのことなのですが、じつは今年も、ちゃんと梅のジャムを作っています。というわけで今、そのジャムを食べているところです。
a0147281_1645520.jpg

お隣の公園の恒例梅もぎ大会が終わったあとは、誰も関心のない完熟梅がたくさん落ちていますので、わたしの梅ジャム作りも恒例となりました。
a0147281_165444.jpg

そして、じつは今年も母が、ご近所のお友だちから梅ジャムをいただき、おすそわけしてもらいました。こちらはいつも青梅で、翡翠色のジャムです。
a0147281_1651512.jpg

去年より少々甘めに作ってあります。完熟の梅でさえかじってみると、やれたあ、という酸っぱさですから、わたしも今年は、お砂糖を増やしました。
a0147281_1652380.jpg

煮ているとき、梅の香りがして幸せでした。透明に仕上がり、朝、パンにのせて食べるのがまた幸せ。梅は、ジャムになってもいい香りがするんですよ。
a0147281_1653731.jpg

本日のプリザーヴ:fully-ripened golden ume jam


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-16 16:09 | クッキング preserve | Comments(0)
巴里祭 2013
a0147281_97727.jpg

連休の日曜日。京都では、祇園祭の宵々々山。そして、京都とどこか似てる!と思うパリでは、「国民の休日」の盛大なお祝いが催される日。

わたしがいつもパリに思いを馳せるこの日は、「フランスの建国記念日」と呼ぶより、「bastille day」と呼ぶより、やっぱり「巴里祭」。

その巴里祭の明け方、蚊に起こされました。眠れず早起きしたので、バゲットを買いに…と思いましたが、ここはパリではありません(笑)。

近くのパン屋さんでバゲットが焼きあがるのは正午。それに今朝は湿度が高く、バゲットに不向きのお天気です。冷凍庫のクロワッサンでがまん。

エッフェル塔が浮きあがる夜空に開くパリの花火、きれいなんでしょうね…。日本でも明日の「海の日」は、どこかで花火が見られるようですよ。
a0147281_971953.jpg

よい連休を!

にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-14 09:10 | miscellany | Comments(0)
夏の果実 (サヨナラ londoco)
a0147281_955244.jpg

2011年の10月から主に3本コラムを書かせていただいていたdocomo europe によるロンドン情報サイト「londoco」が、今日、最終日を迎えました。とても悲しく、すごく淋しいことです。でも、こういった夏のエンディングは、なんとなく明るいお別れで、いいかもしれません。

わたしは、1988年から2005年までのあいだ3回にわたり、通算11年(以上)をロンドンですごし、(半分)心を置いてきてしまっているので、いまだにロンドンにいるような錯覚をおこすことがあります。いまでは情報も、インターネット経由ですぐに共有することができますしね。
a0147281_9551434.jpg

けれど、のんびりした時代のロンドンを、懐かしく思うことがたびたびあります。家族経営の小さな八百屋さんの店先に並ぶ、野菜や果物に胸をときめかせたものでした。そこで、昔の写真をお見せします(ネガでもプリントでもどうしてもきれいにスキャンできないので、モノクロに)。

夏休みに入った子どもたちを、元夫が日本に連れ帰ってくれていて、初めてひとりですごしたロンドンの夏でした。最初、家のなかから子どもたちの姿が消えたことにとまどい、次第に慣れると、自由を満喫。数年ぶりに、絵を描くことにしたのです。そのために買った果物でした。
a0147281_9553496.jpg

当時住んでいたのは、ロンドン北部のフィンチリー(故サッチャー夫人の選挙区)内で3度めに引っ越したレスリーロード。閑静な住宅地のタウンハウスで、大いに気に入っていました。さらに気に入っていたのは、アンティークショップと画材屋さんがある、細い通りの雰囲気です。

ほんとうに絵を描きたかったのか、憧れの画材屋さんに入ってみたかったからなのか、わかりません。ともかく、絵の道具を仕入れると、台所のテーブルに座り、クラシック音楽専門のラジオをかけながら、可愛らしい夏の果物をまえに、久しぶりに絵の具をとき、筆をとりました。
a0147281_9554762.jpg

で、ヘタッピな「夏の果実」の絵(部分)をお見せしております。じつはあの夏、描いた絵は2枚ありました。もう1枚は「夏の野菜」。例の画材屋さんで買った絵の具がよかったのか、紙がよかったのか、コールラビやフェンネルなど美しい夏野菜は、いまも色褪せずに新鮮なまま。

昨夜、google map で、住んでいた場所(9か所!)を夢中でたどり、ヴァーチャルな「ロンドン帰国」ができました。londoco がなくなるとロンドンとの結びつきまでなくなってしまうようで悲しいかぎりですが、わたしの話には、この先もロンドンが登場しそうです。どうかお許しを。
a0147281_956391.jpg

londondocomoのポータルサイト、最後のコラムです。話題は、英国テニス界の新スター、ローラ・ロブソン選手。bbc 司会者による「バルトリは美人じゃない」発言に苦情が殺到したのはご存知のとおり。でも、ローラの活躍ぶりと美人ぶりは、文句なく注目を集めました! (あ、ようやく英国人のアンディ・マリー選手が、ウィンブルドンの王者になりましたが…)

click here

にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ


d0159066_11254087.jpg

[PR]
by serendipity_j | 2013-07-12 10:34 | london | Comments(4)
杏 & kuchen
a0147281_22272984.jpg

先週、長野の杏が手に入りました(母経由)。今年は、粒が大きくて立派ではあるものの、ほんのり赤く色づいた杏はひとつもなくて、ちょっと残念。
a0147281_2227378.jpg

デリケートな杏を陽にあてて、無傷の実に何か起こるといけないので、そのまま食べることにしました。そして例年のごとく、杏を使って焼き菓子にも。
a0147281_22274760.jpg

生のフルーツを使うときは、ドイツの「クーヘン」風に焼きます。今回、いつもと違う点は、仕上げに粉砂糖ではなく、グラニュー糖をふりかけたことだけ。
a0147281_22275362.jpg

じつはこれを焼くまえに、先日のプラム・アップサイドダウンケーキの「リベンジ」をしようと挑戦…が、思いどおりに仕上がりませんでした(↓左下)。
a0147281_22284038.jpg

毎日暑くて、焼き菓子作りはとうぶん休業かもしれません。「作りたい」欲以前の「食べたい」欲が、だいぶ減退しております。残りの杏は冷凍しました。

本日の焼き菓子2種: einfacher aprikosenkuchen/umgedrehter aprikosenkuchen


londondocomoのポータルサイトもラストウィークです。仕事を引退したら海外へ『移住したいと思う英国人は3人に1人。で、その移住先でもっとも人気のある国は、どこだと思います?

click here

にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-10 22:42 | クッキング sweet | Comments(0)
梅雨明けの紫陽花
a0147281_1256896.jpg

やっぱり昨日、梅雨明けしました。それを告げるための過酷な暑さに、身も心も、ほぼ停止状態でした。今日の暑さはまし?(でもないか)と、希望的観測…。
a0147281_12563234.jpg

苦手な梅雨の唯一の愉しみでもある紫陽花を、今年もうっとり眺めていましたが、わけても好きなのは、咲きはじめとピークのあとの、紫陽花の微妙な色です。
a0147281_12562373.jpg

お隣の公園の紫陽花は、まだまだ見頃。とはいえ、早くも色が褪めてきた花(↑↓)も目につき、淡い水彩画のような彩を見せはじめています。
a0147281_1373930.jpg

日ごとに変化する色彩は、紫陽花だけがもつ美しさ。まだこれから、という若い緑も見られるものの(↓)、だんだんと褪めた緑に近づいてゆきます。
a0147281_12564345.jpg

この世のなかに、紫陽花が好きじゃない人っているのかしらん?と思ったら、いました。マドンナは紫陽花が「死ぬほど嫌い」なんだそうですよ(笑)。
a0147281_12565218.jpg

こちらは半月まえの紫陽花(↓)。文字どおり、紫のお陽さまのような花。いっぽう、海外ではここ数年、サッカーボール大の「incrediball」が話題です。
a0147281_12571053.jpg

こちらも半月まえ。雨に濡れる紫陽花なら、青の紫陽花? わたしはやっぱり白が好き。一昨年突然枯れてしまった、白の額紫陽花が忘れられません。
a0147281_12573692.jpg

そして昨年、新しく仲間入りした白い紫陽花の挿し木が、どうやら2本ついています。来年は、家で鑑賞できる紫陽花が増えているでしょうか…。


最終章londondocomoのポータルサイトのコラムです。今回の話題は料理研究家のナイジェラ・ローソン。英国アート界のドンとの2度めの結婚も、どうやら最終章のようです(昨日、離婚宣言が大富豪のダンナさん側からあったもよう。記事を書いた時点ではまだ単なる噂でした)。

click here

にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
[PR]
by serendipity_j | 2013-07-09 13:18 | 花 park | Comments(0)
| ページトップ |