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苺ダイアリー
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つい先ほど、子どもたちの声援が聞こえてきました。運動会でしょうか? カーテンを揺らす南風に吹かれながら、9月最後の日曜日のお昼を迎えようとしています。
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今朝も、変わりばえしない朝食でしたが、プルーンのジャムがほとんどなくなったので、苺ジャムを開けました。じつは、わが家で採れた苺で作った、苺ジャムなのです。
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株分けをしながら育てている野苺と四季咲きの苺は、毎年、5月と6月には次々と実をつけるものの、一度にたくさんは収穫できず、ジャム作りはあきらめていました。
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でも、冷凍保存することを思いつき、実がなるたびに冷凍室にしまいながら、夏を過ごしていました。ようやく涼しくなったところで、ついに100%自家製のジャムが完成。
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いっぽう、花は咲いてもなかなか実をつけないブルーベリー。その貴重なひと粒が入っているせいじゃないとは思いますけど、ジャムは、ほんのり紫がかった仕上がりです。

本日のプリザーヴ : mixed home-grown strawberry jam


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ジャムになった苺のダイアリーはこちら…
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by serendipity_j | 2013-09-29 11:51 | クッキング preserve | Comments(2)
やさしい秋のピンク
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毎年、お隣の公園の勾配に咲くのを楽しみにしているピンクの花、ツルボ(蔓穂)。今年は草刈りの時期がずれたために、例年よりもだいぶ遅れて顔を見せました。
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母が「観賞用」に育てている、ニラの花も咲きました。さすが、garlic chives と呼ばれるだけあって、チャイヴ同様、可愛い姿に似合わず少々臭うのが玉に傷。
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ツルボは、ツルボというその名前が、どうもしっくりきません。やさしいピンク色がマリー・ローランサンを連想させるので、わたしは「マリーのピンク」と呼んでいます。
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ツルボの英語の名前は、barnardia japonica 。またはchinese squill とも。ニラもツルボも、同じころに花をつけます。よく見ると、どちらも小さな星形ですね。
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今日は、あれやこれや洗って干して、を繰り返し、数か月ぶりでアイロンかけをし、疲れました。この週末も、どんどんお洗濯したくなるような秋晴れになりそうですぞ。

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by serendipity_j | 2013-09-27 21:43 | weed | Comments(2)
コーヒー珈琲カフェ
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長月は、夏気分のまま、終わりそうです。日中、30℃を超えても日蔭は涼しく、4時をすぎれば気温もぐっと下がるので、こういう夏ならずっと続いても大歓迎。

というわけで、コーヒーゼリーばかり作って食べています。ヴェトナムのコーヒー風に甘い練乳をかけて食べたところ、口当たりがよく、困ったことに病みつきです。
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横浜に住んでいたときは、元町に行くたびに、デイリー・クイーンでコーヒーゼリーを食べてました(そのdairy queen は、2000年に日本から撤退したそうな)。

コーヒーゼリーは日本独特のものと思っていたら、米女性誌マッコール は、カスタードソースをかけて食べるcoffee jelly のレシピを、1973年に掲載してたようです。
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コーヒーにこだわりをもつ国、イタリアでも、ゼラチンで固めたコーヒーはあるみたいですが、イタリアでコーヒーを使ったお菓子といえば、affogato al caffè 。

つまり、「コーヒーで溺れさせた(アフォガート)アイスクリーム」です。美味しいと噂で聞いた明治グランの、ミルク+生キャラメル味で試してみることにしました。
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英国でよく買った(特売の)carte d’or も、affogato al caramello 味でした。邪道かもしれない、と思ったものの、キャラメル味のコーヒーがあるならオッケーかも?

そこでまず、濃いコーヒーを淹れて、スクープしたアイスクリームをグラスに落し、とりあえず、半分だけコーヒー攻めにしたところで、どれどれ、ちょっとお味見…。
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アイスクリーム自体の味は、個人的な好みでいえば、ハーゲンダッツの勝ち、かな~。いや、わたしのコーヒーの淹れ方が、いけなかったのかもしれません。

やっぱりエスプレッソでなくてはね。そういえば昔、お土産にあげたエスプレッソ・メーカーを失くした息子は、もらったことさえ記憶にないらしく…。あれ返せ!
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本日の冷菓 : gelatin di caffè alla vietnamita/ affogato al caffè con caramello


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by serendipity_j | 2013-09-25 22:51 | クッキング sweet | Comments(0)
月曜日の白 #43
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晴天に恵まれたお彼岸。お彼岸といえば、曼珠沙華。突然立ちのぼった炎のごとく、お隣の公園のあちこちで点々と群生した、その赤い花が目立ちます。
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でも、お彼岸のころ、花を見るためにわたしが向かうのは、白く輝く 白花曼珠沙華。毎年おなじ時期におなじ場所に咲くので、昨年も一昨年も毎年登場。
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この lycoris albiflora は、一輪だけを眺めてもじゅうぶんに美しいのに、おなじほうに首をかしげながら一列に咲いているたたずまいには、神々しささえ感じます。
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そんな、白い曼珠沙華にまざり、真っ赤な曼珠沙華が数輪。西の空で傾き始めたお彼岸の陽の、まだ夏の熱さを留める光を浴び、いっそう赤く燃えていました。
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母は昨年同様、東京から帰っている従弟に車で京都のお墓へ連れていってもらい、帰りに懐石料理をご馳走になってごきげんでした。わたしは今年もお墓参りをパス。

父も兄もご先祖さまも、さぞお怒りかも?


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by serendipity_j | 2013-09-23 10:31 | 月曜日の白 | Comments(0)
ラ・シャルロット・リュス
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スーパー台風usagi (ウサギ)が、現在、香港に接近中だそうです。かたや日本は、列島を台風が通過した先週とは大違いで、全国的にニッポン晴れ。
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前回の連休は、風の音にびくびくし、雷が怖くて眠れなかったという母も、この週末は楽しい行事がいくつか続いて、連休らしい過ごし方ができるようです。
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さて、19日の母のお誕生日に作ったケーキが、これ。地元の輸入食料品店でレディーフィンガーを見つけたとき、今年はシャルロット!と決めていました。
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わたしのイメージでは、シャルロット=洋梨を飾ったヴァニラ風味のバヴァロアですが、母の好みのチョコ味にし、まだ季節ではない洋梨の代わりは黄金桃で。
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英国で生まれたシャーロットは、煮たリンゴを古くなったパンのトーストで囲った、田舎風のお菓子だったようです。フランス人の手にかかるとお洒落になるもんですね。

母にしては珍しく4分の1切れを平らげ、好評でした。プレゼントを届けてくれた兄嫁とわたしが4分の1ずつを食べ、残りの4分の1切れは、もちろんわたしの分(↑)。

本日のお菓子 : charlotte russe au chocolate et pêche jaune

p.s.
映画館からはすっかり遠ざかっていますが、母に頼んで、wowowで放映する映画のなかから観たい映画を録画してもらっているので、年に120本以上を観ています。ときには外れもあるものの、昨夜観た『le havre (ル・アーヴルの靴磨き)』は、やっぱりいい~。ちょうど録画中に通過した台風の影響で、画像に乱れが多かったとはいえ、アキ・カウリスマキには期待を裏切られたことがありません!

数日前にオンラインで観たジュード・ロウ主演の短編映画『connection 』は、なんとなく傾向が似てました(ご覧になりたい方はこちら)。


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by serendipity_j | 2013-09-21 15:09 | クッキング sweet | Comments(2)
中秋の名月と月世界旅行
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今宵は中秋の名月。しかも満月です。そして、これほどパーフェクトなお月見が期待できる中秋の名月も、そう巡ってはきません(↑これは昨夜の小望月)。
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月が守護神、と子どものころから決めているわたしは、月にちなんだ思い出が多く、月と聞くと血が騒ぐほうですが、今日はとっておきの映画をご紹介します。
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マーティン・スコセッシ監督の『hugo(ヒューゴの不思議な発見)』をご覧になられた方ならご存知の、『le voyage dans la lune(月世界旅行)』のカットです。
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手品師から映画製作者になったジョルジュ・メリエスによるこの傑作は、1902年の9月1日に、パリで初上映されました(日本では1905年8月5日)。
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特撮(プリミティヴ!)を駆使した世界で最初のsf 映画で、ファンタジーで、エンターテインメントの映画が、月の美しく見える季節に発表されたわけです。
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カタルーニャで発見された唯一現存する着色版のフィルムは、骨の折れる作業によってみごとに復元。パブリックドメインとしてネットで公開されています。
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この映画の撮影風景も登場するドキュメンタリーを観たときは、21世紀の映画が失ってしまった、無垢で純粋なメリエスの発想に、恐れ入るばかりでした。
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西の空に陽が沈みました。漆黒の夜空に銀色の満月が浮かぶのを、心待ちにしていらっしゃるみなさま。どうぞ、素敵な十五夜をお楽しみくださいませ。
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(じつは今日は母のお誕生日。お月見の準備はできませんでしたが、ケーキを作って母のところへ届け、キャンドルを1本だけ立ててお祝いしてきました)
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by serendipity_j | 2013-09-19 18:58 | miscellany | Comments(0)
台風一過のピクニック
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嵐山など、思いもよらぬ場所でも被害が出た今回の台風。復旧作業に汗を流していらっしゃる方々に申し訳ないと思いつつ、台風一過の秋晴れを満喫しました。

空は朝から、雲の欠片すら見あたりません。お昼になってもやっぱり空は青いままで、完璧なピクニック日和でした。今でしょ?とばかりに慌てて準備したのは…
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冷凍室からパンを出し、ベーコン、レタス、トマト(とキュウリとチーズも)をはさんだ「blt」に、電子レンジで温めて保温ボトルへ入れた、朝食の残りのコーヒー。

シャンパンの小壜があったらお洒落なのに、と夢を見ながら(笑)オレンジを切り、多めに氷を入れたネグロニを作って別の保温ボトルへ。あと、キットカットミニ。
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そうやって、うちにあるものを急いで詰め、歓びいさんで出かけた公園でしたが、選んだのは結局、いつもと同じ梅の木の下でした。梅見のときのスポットです。

斜面にある梅園はとりわけ静かで、緋色の曼珠沙華がところどころで咲いています。蜜を吸うためにアゲハが飛び回り、小鳥に秋の虫にツクツクボウシの鳴き声も。
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今年も去年も梅の見ごろに寒い日がつづき、梅見のピクニックがずっと実現できずにいたので、気候がよくなったらいつか、と思っていたピクニックでした。 

蒸し暑さから解放され、ようやく体力も回復しました。快適で文句なく美しい日は年に数えるほどしかないのですから、今日を逃すわけにはいきません。
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正解でした。家で小鳥の声に耳を傾け、窓から空を眺めてればいい気分にはなれますが、青空の下でぼんやりする心地のいい時間を、長いあいだ忘れてました。

そして、戸外でたしなむお酒の美味しさ(とはいえ決して量は飲めません!)。数年まえ、母ときた梅見ピクニックでは、小さな盃に梅酒を入れて乾杯しましたっけ。
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あまりの気持ち良さに、明日死んでも思い残すことはないと思えたほど。でも、アルフレスコでイタリア料理が食べたいなあ、と新たに欲も芽生えたピクニックでした。

浸水や土砂崩れなど、被害に遭われた方々には心よりお見舞いもうしあげます。晴天がこのままつづいて作業がはかどり、1日でも早く復旧することを祈っております!


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by serendipity_j | 2013-09-17 22:25 | デイアウト | Comments(4)
雨と雨のあいだに
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夜のあいだに、台風man-yi(マンニー)が通過した近畿地方。大勢の方々が避難を余儀なくされ、各地で被害も出ていますが、いまは青空がのぞいています。
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昨日、雨がお昼まえに止んだため、買い物に出るついでにお隣の公園に寄り道しました。少し歩くとポツポツと雨が落ち始め、傘をとりにうちへユーターン…。
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ついでにカメラも手にし、今度は公園へユーターン。そぼ降る雨に濡れた公園の、静けさが好きです。それに小雨のなかでは、草木の緑がもっとも鮮やかに見えます。
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水生花園では睡蓮がふたたび咲き始め、花の終わったウォーターカンナの葉に降る雨は、こみあげる涙が頬をつたうように、何本も線を描いて落ちていきました。
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小雨の公園が好きなのはわたしだけではないようです。傘をさしながら歩く人、そしてカメラ女子や男子の姿も(わたしのとは大違いの本格的なカメラを抱えて!)。
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野葡萄や小紫の実が色づき、曼珠沙華も咲いていました。青々とした夏の野原や湿地の風景も、じきに秋らしい色に染まります。露草も川芹も、そろそろ見納めです。


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by serendipity_j | 2013-09-16 15:00 | 花 park | Comments(2)
秋茄子とアンチョヴィのパスタ
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蒸し暑い土曜日。活発に動き回る元気を失くしています。朝からずっと座ったままで、jaxa の特設サイトで、イプシロンの打ち上げをlive中継で見てました。

すると、どこからともなくニンニクを炒めた匂いが…。トマトソースのようです。というわけで、わたしも晩ご飯はパスタにして、ちょっと元気を盛りかえすことにします。
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ところで、湿度が低く、地中海的な夏のお天気だった先週の日曜日は、シチリアの9月に思いを馳せながら、油漬けアンチョヴィとトマトでパスタを作りました。

塩辛いアンチョヴィがいい味を出してくれますが、「嫁に食わすな」とたとえられる秋茄子もプラス。シンプルで簡単なのに、味と風味のバランスが絶妙のソースです。
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そういえば、横浜の息子夫婦のところにお邪魔したとき、お嫁ちゃんが作ってくれたのも、アンチョヴィとトマトのコンキリエ。あれも、とてもいいお味でした。

わたしはトルティリオーニで作るのが好きです。昔、ジョルジオ・ロカテッリの料理番組で覚えましたが、チェリートマトを使うグウィネスのレシピもオシャレかも。
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本日のパスタ : tortiglioni con pomodorini, acciughe e melanzane

台風が接近中ですが、よい連休を!


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by serendipity_j | 2013-09-14 16:36 | クッキング savoury | Comments(2)
プルーンプラムプラン
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イタリアンプラム、プルーンプラム、あるいはイタリアン・プルーンプラム、とアメリカ人が呼ぶプルーン。最も旬の遅いプラム、プルーンが出回ると、夏ももう終わりです。
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今日は真夏の蒸し暑さが戻ってますが、朝夕はぐっと涼しくなりました。いよいよ季節の入れ替わりです。夏にバイバイする嬉しさと同時に、一抹の淋しさも感じますねえ。
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プルーンを使って、まずはケーキを焼きました。今回、ごまかし用の粉砂糖をふりかけないで、(ようやく手に入れたシリコン製の刷毛を試すために)プラムジャムで仕上げを。
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そして今年は、皮つきのままのプルーンを煮てみました。するとけっこうな量になり、いつもよりちょっと強い火にかけたため、ちょっと目を離したすきに、ちょっと焦げてしまいました。
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色が濃いのは、そのせいばかりでもないようですが、失敗作を堂々とお見せしております(苦笑)。夏の終わりのクッキング計画は、なんとか今年も、例年どおり実現できました。

本日の焼き菓子とプリザーヴ : torta di prugne fresche italiane/ confettura di prugne italiane


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by serendipity_j | 2013-09-12 21:38 | クッキング sweet | Comments(0)
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