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セレンディピティ ブログ
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タグ:フィルム写真 ( 33 ) タグの人気記事
春は、まだ?
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あまり好きではないと思っていた春が、待ち遠しくもある毎日です。母の圧迫骨折がほとんど治り、これでようやく少し楽になる、と思った矢先のことでした。

母は自力で立って歩けるようになってはいたものの、まだ動いちゃダメ!と言ったのに、わたしの目の届かないところで勝手に歩いたらしく、新たに胸椎を骨折。
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ほぼ治るまで4か月かかりましたが、また1からやり直しです。そして腹をくくって世話をしていたにもかかわらず、突然呼吸不全と心不全に陥り救急車で入院。
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その2日後のきょう、かなり回復してきたように見えました。ところが夕方、母から「もうダメやと思うから、来て」と電話(携帯)があり、急いでまた病院へ。
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覚悟して主治医に会うと、「快方に向かってますよ」と。それでも「あしたまで、もたへんわ」と言う母に少々呆れながら、「あしたね」と言って病室を出ました。
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あしたではないと確信していますが(笑)、母を失う日が遠くない将来にやってくるのは事実。母の寝室の空のベッドを見ると、とてつもない寂しさに襲われます。

ロンドンには、母とほぼ同年齢のアーティストの知人(友人とはいいません)がいました。あるワークショップで隣り合わせになり、話しかけられたのがきっかけでしたが、彼の回顧会ではみずから案内をかって出てくれ、liquid crystal という作品のまえで一緒に瞑想しました。先週、亡くなったという記事を目にし、闘うアーティストから一転して身を潜めるように孤独な晩年を送っていた彼が、現代美術史に残る功績を称えられていることで、気持ちが少し楽になりました。何もしてあげられなかったことに、ずっと気がとがめていたからです。そして、最期は安らかな眠りだったことを願います。さよならgustav...


なかなか更新できずにいますが、ほかのコラムは新情報続々登場!
あぶそる~とロンドンもよろしく。

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by serendipity_j | 2017-03-08 21:49 | london | Comments(4)
わが心のアルヘンティーナ vs ドイッチュラント

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選手もファンも4年待って、終わってしまった闘い。とくに日本にとっては、あまりにあっけなく…。決勝戦まで、結果だけは追っていました。

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world cup ではいつも、訪れたことのある国を応援します。戦闘の終結間もないサラエボを知っているので、ボスニア・ヘルツェゴビナの出場は感動的。

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でも、住んでいた国はやっぱり特別。街の喧騒や空の色、人々の話し方やちょっとした出来事など、思い出すときは感傷的にならずにはいられません。

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はからずも、最後に残った2つのチームは、とりわけ思い入れのある国。どっちの国も好きなので、どっちも応援できなくて、非常に困った展開に。

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終わってみると、判官びいきで敗者を同情。毎日アパートから見下ろしていたサン・マルティン広場で、涙するポルテーニョたちの姿が目に浮かぶ…。

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涙といえば、ロドリゲス選手のこのシーンは、涙を誘いました(イケメンだからか?)。ほかにもなかなか良いショットが、ほら、こんなにたくさん。


ところで、前回、優勝国の予想を見事に的中させたkさん(わたしの髪を切ってくれる方)が、今回予想していた国はアルゼンチン。ほんと惜しかった!


p.s.

ベルリンのフィルム写真はスキャンの状態が悪くて、ここでブエノスアイレスと闘わせるには、フェアではなかったようですね。tut mir leid ...



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by serendipity_j | 2014-07-15 16:40 | berlin | Comments(2)
デミアン・ハーストのハート
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しんしんと降り続く雪。雪がみぞれに変わりつつありますが、ウィンターワンダーランドと化した、チョコレートの日です。じゃなかった、ヴァレンタインデーです。

happy white valentine's day!


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by serendipity_j | 2014-02-14 14:14 | miscellany | Comments(0)
happy new year 2014!
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いつものことながら、一年が終わることに実感のないまま大晦日をすごし、新しい年になりました。365日などあっという間で、まさに光陰矢のごとし…。

なにはともあれ、今年も母と一緒にお正月が迎えられて、とても幸せです。夜更かしと、お節のたべすぎでまだ少々体が重いものの、じつに平和な元日。

午年の2014年――障害物を馬のように跳び越えて、足取りも軽やかに前進し、素晴らしい年となりますように。今年もどうぞ、よろしくお願いいたします!


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by serendipity_j | 2014-01-01 20:57 | miscellany | Comments(4)
わたしの秋色
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霜月最後の週末。週日も週末も祝日も、あまり関係のない暮らしではあるものの、小春日和ののどかな日曜日を迎えられたことに、素直に嬉しく思います。

紅葉をあたりまえに愛でる国で育ったせいか、若いころは、秋の景色にいまほど感動しなかったような気がします。いつでも、遠い国に刺激を求めたものです。
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憧れのパリを初めて訪れたのは、秋が深まる季節。パリの街はなんとなく、成熟期をすぎ哀愁をおびた晩秋色、という印象でした。ちょうどモロー美術館のような。

冬なのか秋なのか季節が曖昧なロンドンでは、十数回、秋を送りました。公園から美術館へ、そしてまた公園へと枯葉を踏みながらの長い散歩が、秋を感じるとき。
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温室効果ガス排出で地球の温暖化が進み、将来はいまと同じ秋色の秋を迎えられないかもしれませんね。cop19 では、先進国も途上国も消極的な合意でした。


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by serendipity_j | 2013-11-24 15:30 | 旅行 overseas | Comments(0)
巴里祭 2013
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連休の日曜日。京都では、祇園祭の宵々々山。そして、京都とどこか似てる!と思うパリでは、「国民の休日」の盛大なお祝いが催される日。

わたしがいつもパリに思いを馳せるこの日は、「フランスの建国記念日」と呼ぶより、「bastille day」と呼ぶより、やっぱり「巴里祭」。

その巴里祭の明け方、蚊に起こされました。眠れず早起きしたので、バゲットを買いに…と思いましたが、ここはパリではありません(笑)。

近くのパン屋さんでバゲットが焼きあがるのは正午。それに今朝は湿度が高く、バゲットに不向きのお天気です。冷凍庫のクロワッサンでがまん。

エッフェル塔が浮きあがる夜空に開くパリの花火、きれいなんでしょうね…。日本でも明日の「海の日」は、どこかで花火が見られるようですよ。
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よい連休を!

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by serendipity_j | 2013-07-14 09:10 | miscellany | Comments(0)
夏の果実 (サヨナラ londoco)
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2011年の10月から主に3本コラムを書かせていただいていたdocomo europe によるロンドン情報サイト「londoco」が、今日、最終日を迎えました。とても悲しく、すごく淋しいことです。でも、こういった夏のエンディングは、なんとなく明るいお別れで、いいかもしれません。

わたしは、1988年から2005年までのあいだ3回にわたり、通算11年(以上)をロンドンですごし、(半分)心を置いてきてしまっているので、いまだにロンドンにいるような錯覚をおこすことがあります。いまでは情報も、インターネット経由ですぐに共有することができますしね。
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けれど、のんびりした時代のロンドンを、懐かしく思うことがたびたびあります。家族経営の小さな八百屋さんの店先に並ぶ、野菜や果物に胸をときめかせたものでした。そこで、昔の写真をお見せします(ネガでもプリントでもどうしてもきれいにスキャンできないので、モノクロに)。

夏休みに入った子どもたちを、元夫が日本に連れ帰ってくれていて、初めてひとりですごしたロンドンの夏でした。最初、家のなかから子どもたちの姿が消えたことにとまどい、次第に慣れると、自由を満喫。数年ぶりに、絵を描くことにしたのです。そのために買った果物でした。
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当時住んでいたのは、ロンドン北部のフィンチリー(故サッチャー夫人の選挙区)内で3度めに引っ越したレスリーロード。閑静な住宅地のタウンハウスで、大いに気に入っていました。さらに気に入っていたのは、アンティークショップと画材屋さんがある、細い通りの雰囲気です。

ほんとうに絵を描きたかったのか、憧れの画材屋さんに入ってみたかったからなのか、わかりません。ともかく、絵の道具を仕入れると、台所のテーブルに座り、クラシック音楽専門のラジオをかけながら、可愛らしい夏の果物をまえに、久しぶりに絵の具をとき、筆をとりました。
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で、ヘタッピな「夏の果実」の絵(部分)をお見せしております。じつはあの夏、描いた絵は2枚ありました。もう1枚は「夏の野菜」。例の画材屋さんで買った絵の具がよかったのか、紙がよかったのか、コールラビやフェンネルなど美しい夏野菜は、いまも色褪せずに新鮮なまま。

昨夜、google map で、住んでいた場所(9か所!)を夢中でたどり、ヴァーチャルな「ロンドン帰国」ができました。londoco がなくなるとロンドンとの結びつきまでなくなってしまうようで悲しいかぎりですが、わたしの話には、この先もロンドンが登場しそうです。どうかお許しを。
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londondocomoのポータルサイト、最後のコラムです。話題は、英国テニス界の新スター、ローラ・ロブソン選手。bbc 司会者による「バルトリは美人じゃない」発言に苦情が殺到したのはご存知のとおり。でも、ローラの活躍ぶりと美人ぶりは、文句なく注目を集めました! (あ、ようやく英国人のアンディ・マリー選手が、ウィンブルドンの王者になりましたが…)

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by serendipity_j | 2013-07-12 10:34 | london | Comments(4)
冬でもなく春でもない日
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弥生も3日目。冬来たりなば春遠からじ、とはいえ、昨日お隣の公園を歩いていると、風に舞う白い羽根のような雪が、ふわりふわりと空から落ちてきました。

公園では菜の花が咲いていますが、とうぜん桃の花はまだ。いまは梅が見ごろです。ところがこの寒さですから、今年は梅見のピクニックをする人の姿もありません。

そう、今日は桃の節句だというのに、娘の預かりもののお雛さまも出しそびれ、殺風景な「女の子の日」となりました。寒いと、いろいろなことがちょっと面倒になります。

でもこの時期、欧米の都市では来シーズンの秋冬ものを発表するファッションウィークが開催され、華やかなイメージがネット上に溢れるので、女子心を「回復」できるとき。

アカデミー賞授賞式の女優のドレスしかり。たとえ別世界のことだとしても、(あの肩パッドはいただけない!などと採点しながら)乙女な夢を見させてくれます。
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近ごろ、大きなトレンドというのはなさそうで、なんでもあり? そのなんでもありの流行が安くて早いh&m が、ロダン美術館のショーでパリコレデビューしました。

プレタポルテででさえ、わたしには別世界。毎年この時期に華やかなファッションの世界をのぞき、つとめて、「女子心」をとり戻すことにしています。

最近、ファッションとの縁がますます遠のいてはいても、いつまでもドクターマーティンをはいている「シニア」になりたいと思っているのですけどね(笑)。

目と心の保養用のためのショーのレポートでは、毎回個性的なフォトグラファーを起用するnew york times のt magazine が素敵。目をうばわれますよ!

(本日の写真は、昔々のフローリスト修行時代に、「冬でもなく春でもない」イメージでちょうどいまごろの季節につくった、へたくそポージーでしたっ)


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by serendipity_j | 2013-03-03 13:03 | 花 indoor | Comments(2)
ドクメンタ Ⅹ
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気候は相変わらず、真夏。秋の最初の連休を、忘れていました。気分がどこか重たいのは、この暑さと、ほかでもない、「抗議運動」のせいです。

中国での反日デモは暴徒化し、日本企業にも観光客にも被害が出ていると聞き、悲しく、辛く、腹立たしく、いいようのない気持ちになります。

何を言い合っても、それぞれが信じる「事実」以外は受け入れられるはずがないので、当事者同士ではなく、第三者の審判を仰ぐのもありかと…。

韓国との領土問題にしても同様。お隣の国々を日本が侵略した過去を消すことはできませんが、若い人たちの表す嫌悪感には、愕然とさせられます。
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ずっと穏便主義でいた日本の政府が(自民党ですね)、片づけるべきときにきちんと片づけなかったために、ついに大きなツケが回ってきたわけです。

でもいまの「反日」は、自分に何か問題があって誰かと仲たがいするときに、相手を嫌いになる理由ときっかけを見つけるのと、似ているのでは?

不満の爆発が直接関係のない個人に向けられ、攻撃されることに腹立たしくなるものの、こういった感情がエスカレートすることに危険を感じます。

リビアでアメリカ大使館が爆撃され、大使と大使館員が亡くなってからも、イスラム諸国のほうぼうで反米運動が激化しているのも、暗いニュースです。
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エジプト系アメリカ人が製作した預言者ムハンマドを侮辱しているという映画のために、その映画とは無縁の大使館を攻撃する行為は理解できません。

民主主義のもと、芸術表現の自由を謳歌しているわたしたちですが、ときとしてそれを共有できない世界で危険な状況を生み出すとは、なんて皮肉な…。

芸術は「ルールの例外であるべき」と言ったのはゴダール。現代美術は反体制的立場であることが多いのですが、今日、documenta 13が閉幕します。

1955年にはじまったdocumenta は、ドイツのカッセルで、5年に一度、100日間にわったって開催される、たぶん世界一大規模な現代美術の祭典です。
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15年まえ、documenta x(10)を観ました。その5年後の11回にも行ったので、いまでは記憶が混乱しているものの、あの興奮、覚えています。

青空の下、会場のカフェで飲んだビールも美味しかったけど、ドイツではちょうどneuer wein(新ワイン)が出たころで、フランクフルトで初体験。

広場で開かれている市場に立ち寄り、ジュースのようなものだと思って飲んだら、とんでもない、たちまち酔って、なんとかホテルへ戻りました。

話は戻りますが、そんな観光も芸術の祭典も、実現できるのは平和な世の中があってこそ。腹が立っても争いになることは、避けなければなりません。

暗い世の中ですけど、よい連休を!

p.s.
写真の作品はすべてdocumenta x から。

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かつてはわたしも、現代美術を勉強する(だいぶ年をとった)留学生でしたが、ロンドンのある大学で、留学生全員が国外退去になるという問題が発生。
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by serendipity_j | 2012-09-16 14:34 | miscellany | Comments(2)
秋の、ヴィンテージ色
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長月。秋の始まり。暦のうえではもうとっくに秋なのに、くらくらするような強い陽射しに、感謝すべきか、恨むべきか、今日も悩みます(笑)。

ともかくこの強烈な陽射しの恩恵に浴し、朝から汗びっしょりになりながら、分厚いものを洗って、干して、夏にできることを片づけています。

それでも心は、最初に秋を感じた思い出の場所探しに忙しく…。たとえば、秋の訪れが早い湖水地方のkeswick。8月には、秋の気配がしました。

湖に浮かぶビスケット色のボートが小波に揺れるのを見つめながら、短い夏が去るのを惜しんだのは、残暑を恨むいまの気持ちと対照的です(笑)。
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散歩を愉しんだhampstead heathの茂みに、キノコが生えるのは秋。シダで鬱蒼とした場所ですが、そのシダの色が、秋になると変わりました。

お隣の公園のシダは一年中緑です。でも、美しいシダの葉の茂みを求めて歩く習慣は、昔もいまも変わりません(そう、蚊に刺されながらも)。

くすんでいて、深みのあるヴィンテージ色…。まだつづく残暑に耐える心づもりはできているとはいえ、そんな秋色が、そろそろ恋しい季節です。
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the selby がレポートするキノコ狩りキノコ料理パーティ。ご一緒してみたい!


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by serendipity_j | 2012-09-01 16:14 | 四季 | Comments(0)
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