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タグ:春 ( 81 ) タグの人気記事
単彩画の春
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週末は春の嵐がやってくるという予報に、昨日のお隣の公園では、お母さんと子どもたちだけで楽しむ「お花見ピクニック」が目立ちました。

バーベキューエリアではお父さんの姿もちらほら。平日なのに?と思ったものの、そうか昨日は小学校の入学式、お休みをとられていたのでしょう。
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入学祝いに家族でお花見なんて、いい思い出になりますね。おそらく大人のお花見も「最後のチャンス」とばかりに、昨夜は賑わったにちがいありません。

わたしも、これが最後の桜(染井吉野)かあ、などと思いながら、大勢の親子連れでにぎわう公園の、薄紅色の花吹雪の舞う散歩道を歩きました。
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少し高いところを見あげたとき、かなり地味な、花であることにすら気づかないような花が、大きな木の枝先で咲いていることに気づきました。

緑色のカトキンが何百と垂れ下がった大木(たぶん、カバノキ科?)に(↑)、小さな紅い花を咲かせたあと、花火のような円を無数に描いているハナノキ(↓)。
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花ではないけれど、イロハモミジの新芽が描く無数の「y」の字も(top)。どれも春の息吹が感じられる柔らかな色と優しい模様で、足を止め、見入りました。

花びらの色が白に近い大島桜まで、昨日はちょっと墨絵のようなイメージ。いっときに色彩が溢れだすころ、こんな単色の春も、またいいものです。
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予報どおりの雨風です。わたしの住む地域はまだそれほど強くはありませんが、これから荒れ模様になるのでしょうか? 被害がでませんように。


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by serendipity_j | 2013-04-06 22:43 | 四季 | Comments(0)
happy easter!
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キリスト教徒じゃないけれど、いいんです。もともとは春の到来を祝う習慣だったのですから。それにしてもヘレボルスでは、「復活祭」のイメージじゃない? でもいま、桜の影でひっそりと咲いていて、地味だけどとっても美しいんです。よい日曜日を!


p.s.
こんなサギこんなウサギも。可愛いウサギのぬいぐるみ。いくつになっても欲しいわあ。

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by serendipity_j | 2013-03-31 00:38 | miscellany | Comments(0)
桜 weekend
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近畿地方をスキップして北上してしまった今年の桜前線。というわけで、お隣の公園では今週末、桜が見頃を迎えています。
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毎年同じような写真になるとわかっちゃいても、撮らずにおれないのが桜。撮ったら、お見せせずにおれないのが桜の写真です。
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でも、桜の写真って意外と難しい。なかでも染井吉野が、いちばん難しい。見たままの美しさをなかなか捉えることができません。
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この桜には(↑)「大島桜」と札がありましたが、でもちょっと少し違うような…。こちらは枝垂れ桜(↓)の花のスダレ。綺麗です。
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可憐な花をつけた細くしなやかな枝が、地面にまで届いています。結構大木で、見事です。奥に見えるピンクの影は、八重の枝垂れ桜。
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個人的には一重の枝垂れ桜のほうが好みですが、こちらは紅色がかっていて、さらに華やかな印象。じつは今年初めて気づきました。
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これこそが、イメージどおりの大島桜。花びらの色はかぎりなく白に近い薄紅。一輪が染井吉野よりもずっと大きく、葉がきれいです。
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四季桜や寒桜をのぞいて、いちばん先に咲き出すのが山桜。わたしは、清楚な淡いピンクの花と赤味がかった若葉とのコントラストが好き。
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春爛漫。桜尽くしの週末です。見飽きた方もいらっしゃるかもしれません? 八重桜に里桜と、まだまだ桜の季節はつづきますよ。よい週末を!


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by serendipity_j | 2013-03-30 00:53 | 花 park | Comments(2)
そろそろお別れ
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クイズです。もってるといなくて、もってないといるもの、な~に? 答えは、カメラと野鳥。わたしの場合にかぎっては、二者はきわめて縁の薄い関係です。

カメラをもっていないときにかぎって、珍しい野鳥が目のまえに現れ、カメラをもっていくと、なかなか近くに姿を見せてくれません。どうしてわかるのかしら。

そうでなければ、木の枝に小さな影を見つけて、あ、鳥がいる、と胸を躍らせるとただの枯葉で、どうせ枯葉でしょ、と思っていると、珍しい野鳥だったりします。

姿をとらえにくいからこそ、人は野鳥に魅了されるのかもしれません? そして今年も、お隣の公園で人気者になっているオシドリとも、そろそろお別れのとき。
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行ってしまうまえに写真に撮ろうと、何度かカメラをもっていき、ようやく撮れました。例のごとく、カメラをもってないときは、もっと近くにいたのですけど…。

毎日三脚にカメラをセットして一日中オシドリを追っていらっしゃる方のお話によりますと、群のなかの2羽だけは、北へ飛ばず、池に居残るそうですよ。


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by serendipity_j | 2013-03-26 20:31 | ワイルドライフ | Comments(2)
春のpinks 2013
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今日は、昨日作ったスフレをお見せしたいと思っていたのですが、お隣の公園へいつものようにウォーキングへ行くと、どこもかしこも花盛りで…。
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ほんの2、3日まえは、まだ春は柳の枝先に感じとるぐらいでしたのに、枝垂れ桜(top↑)にも山桜(↑)にも、本格的な春が一度に訪れていたのです!
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寒の戻りでカメラをもつ手も冷たく、満開の紅葉スモモの花(↓)も寒そうに見えたものの、今日は黄砂の影響がなく、陽射しがきれいでした。
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いま、ピンクの椿が見頃です。染井吉野も咲き始めました。どこを見てもピンクピンクピンク。春は、心の準備をするまえにやって来てしまいました。
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by serendipity_j | 2013-03-21 23:50 | 花 park | Comments(2)
梅の花の匂いグラス
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昔の人たちは、言葉に対する研ぎ澄まされたセンスをもっていて、ミニマルなのに奥ゆきのある表現で、花の美しさやその香りを詠んだものでした。

梅の花の香りは昔からよく歌われます。けれどわたしは梅園を歩いていて、ほとんどその香りに気づいたことはありません。それほど大人しい香りなのです、
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ところがある晩、帰宅途中の道で、姿も見えないのに不意に梅の香りがして驚いたことがありました。あれこそが、多くの歌人が詠んだのとおなじ感動なのしょう。

先週、風の強い日にお隣の公園の梅園へ行き、見頃の終わった梅の木のあいだを歩いていると、開いて落ちた花と咲かずに落ちたつぼみが目に入りました。
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とりあえずティッシュにくるんで家にもち帰り、水を入れたワイングラスに浮かべました。翌朝です、部屋がいい香りに包まれていることに驚いたのは。

甘すぎず、そして強すぎない、芳しく繊細な梅の香りが、小さなワイングラスから漂っていたのです。梅園とはちがい、数えるほどの梅の花なのに…。
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つぼみも全部、ワイングラスのなかで開きました。まるで匂い壜か何かのように、ワイングラスに鼻をくっつけて、くんくんと梅の香りを嗅いでいます。

スモモや杏の花が咲き、そろそろ桜も咲くころに、こうして梅の花の香りを嗅ぐ風流な幸せを、今年初めて味わいました。花粉症は、いまが最悪ではありますが…。


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by serendipity_j | 2013-03-19 23:11 | 花 indoor | Comments(4)
春の小さなmadness
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ほんものの春がやってきた昨日、お隣の公園の梅園へ、真っ先に足を向けました。お水取りが終わるころになっての、ようやくのにぎわいでした。

よりどりみどりの梅を見ても、結局、写真に撮るのは毎年同じ白の枝垂れ梅。ピンクの梅なら、まあるいつぼみに絵(写真)心を動かされます。
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陽気な笑い声がわきあがったのは、梅の下で輪になってお酒をくみかわす、「シニア男子会」。まさに、梅見の宴もたけなわ、といったところ。

梅よりも先に咲き、花の時期も長い万作の花。黄も赤も、もうほとんど見頃はすぎていましたが、場所によっては、まだまだ盛り、という木も。
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梅園では、梅から梅へと蜜を求めて飛び回る、小鳥たちの「宴」も見られます。どの鳥も酔っぱらっているかと思うほどの、ちょっとした狂乱ぶり。

春の暖かい陽に誘われて、ヒヨドリも梅園に姿を見せました。近づいても逃げないのは、ほんと珍しいこと。これも、春の「仕業」かもしれません?
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たしかに春の光には、科学的にも、そんな作用があるのです。emily dickinson の詩にあるように、ふだんの正気を少々逸脱させるのが春。

さて、最後に登場いたしますのは、ジョウビタキの雌。雄の華麗さとは対照的なこの愛らしさ…。会えるといつもうれしくなる、お気に入りの小鳥です。
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今回のトピックは、フランスのパリ・サンジェルマンに移籍したベッカム選手とワインの「美味しい関係」と (click here) キャサリン妃の妹、ピッパの「コラムニスト・デビュー」です、(click here)


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by serendipity_j | 2013-03-13 12:00 | ワイルドライフ | Comments(2)
月曜日の白 #41
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雨の立春。週末は春の暖かさを感じたものの、寒さが戻り、ほぼ一日じゅう冷たい雨の降る月曜日です。今日は春の初日だというのに…。

わたしの、個人的な春は、ヒヤシンスの香りなしには訪れません。手に入るかぎり、年末にかならず買う鉢植えで、色は白と決めています。
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今年も一緒に買った母のヒヤシンスは、お正月の部屋でつぎつぎと花を咲かせ、とっくに枯れてしまいましたが、文字どおり新春の花でした。

わたしのヒヤシンスは、今年は長く戸外に出していたため、なかなか花が開かず、ようやくつぼみが白く色づき始めたのはつい先週のことです。
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部屋に入れると、一気につぼみが開きました。花を飾ったところだけが華やかさに包まれていて、まるで春の夢を見るように、眺めています。

でも今年の花は、香りが控えめのような気も。例のごとくドアを開けたとたん香ってくるのではなく、香りの主に気づく、というぐらいの強さです。
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それもまた、エレガントでいいものかもしれません。それに今年は、ひとつの球根がふたつずつ花をつけました。結局、めっけものだったのかも?

今月は、12か月のうちでとくべつ短い月なのに、行事がいろいろありますね。個人的にも、珍しく行事がつづきそうです。とりあえず、よい週を!
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by serendipity_j | 2013-02-04 21:11 | 月曜日の白 | Comments(0)
ウィステリアとライラック
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藤は5月の花、と思いきや、すでに終わったところも。今年は逃してはなるまい(笑)と、日曜日に慌ててご近所の藤棚へ出向きました。

町内に藤棚はいくつもありあますが、ここのお宅の藤はみごとです。長い花の房で調べてみると、おそらく、九尺藤という種類のよう…。

藪のなかで咲いている藤も見かけます。自生しているのは野生種の山藤らしく、つるの巻き方が藤とは逆の左巻きなのだそうです。
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藤は、日本舞踊を習っていた叔母の「藤娘」姿の写真を子どものころに見た記憶と結びつき、どうも古臭い、という印象がぬぐえませんでした。

ところが、赤レンガの壁や白いスタッコの壁に映えるウィステリア(藤)を見て以来、興味のなかった藤の見方が変わったような気がします。

たしかに、ジヴェルニーのモネの庭園の藤も、捨てがたいですね。でも、シャワー状に咲く平等院の藤棚は、想像しただけで溜息がでそうです。
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お隣の公園にも古木と思わしき藤があります。それがこの春、幹から伸びた1本のつるに葉をつけたのみで、枯れてしました。

老いて傷んだ幹を見て、ここ数年つづく夏の暑さが原因ではないかしら、などと考えながら、こちらには悲しい溜息をつきました。

そして、たいてい藤が見頃を迎えるまえに咲くのが、ライラック。これもまた5月の花という先入観があり、毎年、見頃を逃します。
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この飽きっぽいわたしが、こんなふうに、季節の花を愛でる今の暮らしだけは飽きないので、自分でも不思議です。たとえ毎日が同じでも…。

大型連休も後半に入りました。みなさまは、野に山に海に、あるいは海外に、お出かけのことと存じます。引き続きお楽しみください!
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by serendipity_j | 2012-05-03 23:05 | 花 park | Comments(4)
空色と水色の花たち
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最高のお天気です。今日から大型連休でしたね。世の中のお休みとまったく関係なく暮らしているので、すっかり忘れていました。

最近は晴れると黄砂で、遠くが見えなくなりますが、昨日ほど生駒の山々がくっきりと迫って見えた日は、この春では初めてです。
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緑を「青」と表現する日本語を心から納得、と思うほど、この時期の新緑におおわれた山々は、ほんとうに青く浮かびあがります。

日没まえにお隣の公園へゆき、小高い丘にのぼってぐるりと周りを見渡し、息を吸いこみました。涙が出るほどの清々しさです。
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さわやかな風、さわやかな緑、さわやかな水色の空。そしてこの、新緑の季節に咲く薄いブルーの花たちの、控えめな美しさ――。

キュウリグサと、花の色が濃いキュウリグサだと思って摘んだワスレナグサ。花壇から種が風で運ばれて、芽を出したのでしょう。
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星の形のハナニラに、公園のあちこちで咲くシャガ。正直、シャガはあまり好みではありませんけど、写真うつりがいい花です。

目立たない花の美しさに気づくのも、こんな季節だから。年々暑くなるのが早く、わたしはすでに猛暑に対する心構えを始めました(涙)。
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素晴らしい大型連休をおすごしください。


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by serendipity_j | 2012-04-28 12:15 | 花 indoor | Comments(0)
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