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タグ:春 ( 83 ) タグの人気記事
もう少し桜
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ライラックが満開で花水木や藤まで咲きはじめ、まさに百花繚乱の卯月。けれど、まだ桜の季節はつづいています。この週は、八重桜尽くしの週でした。
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桜 
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さくら
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サクラ
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sakura
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うららかな春の日曜日を!

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by serendipity_j | 2013-04-14 10:32 | 花 park | Comments(0)
花にたとえたなら
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月曜日に飛びこんできた、サッチャー元英首相死去のニュース。サッチャー夫人の選挙区に住んでいたことのあるわたしは、少し淋しい気がしました。

それも、サッチャー夫人の映画を2本観たのはつい最近でしたので、よけい、サッチャー政権当時のあの暗い英国が、なぜかいちばん懐かしく思えたのです。

ハリウッド製『the iron lady』 は、『the queen』 同様、女優がどこまで実在の人物に似せられるかに重点が置かれてしまうので、面白さはそれだけでした。

いっぽうドキュメンタリーのほうは、見応えがありました。あの髪型と腕にかけたハンドバッグとカリスマ性と、わけてもあの雄弁さが、パワフルのひとことです!
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そのパワーをセクシーと感じた男性政治家も少なからずいたそうで、逆に彼女がポワ~ンとなった当時のレーガン米大統領も、まんざらでもなかったとか。

意外な気がしますが、パワー闘争には女の魅力を利用していたと多く本に書いてあるので、事実のようです。それでいて、性別に関係なく政治的には手腕家。

労働党が政権を奪回後、ブレア氏が保守的「サッチャリズム」の再現で英国にプライドと景気をとり戻したものの、政治家としての評価は比較になりません。

それにしても、国を動かしているような女性たちには、凡人として敬服せずにはいられませんけれど、政治家であっても女性として華のある人に惹かれます。
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華のある政治家ですぐに頭に浮かぶのが、そう、スー・チー氏。いつも花の髪飾りをつけ、知的で、優雅で、あの凛とした佇まいは、憧れずにはいられません。

でも、昨年あたりから、小数民族に対するスー・チー氏の言動を批判する声も聞こえ、それが欧米の支持者のあいだでだんだん広がってがってきているようなのです。

「民主化の象徴」の美しいイメージを勝手に作り、じつはエリートの差別主義者だったと、(自分を含めて)勝手に失望しているわけで、勝手なもんですね。

昨年の欧州歴訪のフィーバーぶりも、いまではどこか滑稽にすら思えます。日本も、遅ればせながら、13日に来日のスー・チー氏を「歓待」するようです。
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政治的な女性でもうひとりわたしがいつも話題を追っているのは、マララさん。彼女の勇気はご存知のとおりで、奇跡的な回復を心から喜んでいるひとりです。

タリバンに襲撃されるというあの恐ろしい事件の起こった日に、new york times が即日公開したドキュメンタリーを観て、じつは気になった個所がありました。

2009年当時「政治家じゃなく医師になりたい」と話すマララさんに、「娘は政治家に向いている」と主張していた父親が、彼女を運動家にしたのは間違いありません。

そのことがずっとわたしの心のどこかで魚の小骨のように引っかかっていて、マララさんの記事を読むたび、「闘う美少女」の姿に、ちょっと悲しくなるのです。
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というわけで、訃報に接し、もし、サッチャー夫人、スー・チー氏、マララさんを、それそれ花にたとえたとしたら、なんの花?…と、ふとそう思った週明けでした。


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英国は、春が大掃除の季節。ご存知でしたか? (わたしは初めて知りました!) 
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by serendipity_j | 2013-04-10 16:31 | 花 indoor | Comments(0)
単彩画の春
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週末は春の嵐がやってくるという予報に、昨日のお隣の公園では、お母さんと子どもたちだけで楽しむ「お花見ピクニック」が目立ちました。

バーベキューエリアではお父さんの姿もちらほら。平日なのに?と思ったものの、そうか昨日は小学校の入学式、お休みをとられていたのでしょう。
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入学祝いに家族でお花見なんて、いい思い出になりますね。おそらく大人のお花見も「最後のチャンス」とばかりに、昨夜は賑わったにちがいありません。

わたしも、これが最後の桜(染井吉野)かあ、などと思いながら、大勢の親子連れでにぎわう公園の、薄紅色の花吹雪の舞う散歩道を歩きました。
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少し高いところを見あげたとき、かなり地味な、花であることにすら気づかないような花が、大きな木の枝先で咲いていることに気づきました。

緑色のカトキンが何百と垂れ下がった大木(たぶん、カバノキ科?)に(↑)、小さな紅い花を咲かせたあと、花火のような円を無数に描いているハナノキ(↓)。
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花ではないけれど、イロハモミジの新芽が描く無数の「y」の字も(top)。どれも春の息吹が感じられる柔らかな色と優しい模様で、足を止め、見入りました。

花びらの色が白に近い大島桜まで、昨日はちょっと墨絵のようなイメージ。いっときに色彩が溢れだすころ、こんな単色の春も、またいいものです。
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予報どおりの雨風です。わたしの住む地域はまだそれほど強くはありませんが、これから荒れ模様になるのでしょうか? 被害がでませんように。


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by serendipity_j | 2013-04-06 22:43 | 四季 | Comments(0)
happy easter!
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キリスト教徒じゃないけれど、いいんです。もともとは春の到来を祝う習慣だったのですから。それにしてもヘレボルスでは、「復活祭」のイメージじゃない? でもいま、桜の影でひっそりと咲いていて、地味だけどとっても美しいんです。よい日曜日を!


p.s.
こんなサギこんなウサギも。可愛いウサギのぬいぐるみ。いくつになっても欲しいわあ。

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by serendipity_j | 2013-03-31 00:38 | miscellany | Comments(0)
桜 weekend
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近畿地方をスキップして北上してしまった今年の桜前線。というわけで、お隣の公園では今週末、桜が見頃を迎えています。
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毎年同じような写真になるとわかっちゃいても、撮らずにおれないのが桜。撮ったら、お見せせずにおれないのが桜の写真です。
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でも、桜の写真って意外と難しい。なかでも染井吉野が、いちばん難しい。見たままの美しさをなかなか捉えることができません。
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この桜には(↑)「大島桜」と札がありましたが、でもちょっと少し違うような…。こちらは枝垂れ桜(↓)の花のスダレ。綺麗です。
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可憐な花をつけた細くしなやかな枝が、地面にまで届いています。結構大木で、見事です。奥に見えるピンクの影は、八重の枝垂れ桜。
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個人的には一重の枝垂れ桜のほうが好みですが、こちらは紅色がかっていて、さらに華やかな印象。じつは今年初めて気づきました。
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これこそが、イメージどおりの大島桜。花びらの色はかぎりなく白に近い薄紅。一輪が染井吉野よりもずっと大きく、葉がきれいです。
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四季桜や寒桜をのぞいて、いちばん先に咲き出すのが山桜。わたしは、清楚な淡いピンクの花と赤味がかった若葉とのコントラストが好き。
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春爛漫。桜尽くしの週末です。見飽きた方もいらっしゃるかもしれません? 八重桜に里桜と、まだまだ桜の季節はつづきますよ。よい週末を!


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世界経済フォーラムの発表した「外国人旅行者に冷たい国」ワースト3は?
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by serendipity_j | 2013-03-30 00:53 | 花 park | Comments(2)
そろそろお別れ
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クイズです。もってるといなくて、もってないといるもの、な~に? 答えは、カメラと野鳥。わたしの場合にかぎっては、二者はきわめて縁の薄い関係です。

カメラをもっていないときにかぎって、珍しい野鳥が目のまえに現れ、カメラをもっていくと、なかなか近くに姿を見せてくれません。どうしてわかるのかしら。

そうでなければ、木の枝に小さな影を見つけて、あ、鳥がいる、と胸を躍らせるとただの枯葉で、どうせ枯葉でしょ、と思っていると、珍しい野鳥だったりします。

姿をとらえにくいからこそ、人は野鳥に魅了されるのかもしれません? そして今年も、お隣の公園で人気者になっているオシドリとも、そろそろお別れのとき。
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行ってしまうまえに写真に撮ろうと、何度かカメラをもっていき、ようやく撮れました。例のごとく、カメラをもってないときは、もっと近くにいたのですけど…。

毎日三脚にカメラをセットして一日中オシドリを追っていらっしゃる方のお話によりますと、群のなかの2羽だけは、北へ飛ばず、池に居残るそうですよ。


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by serendipity_j | 2013-03-26 20:31 | ワイルドライフ | Comments(2)
春のpinks 2013
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今日は、昨日作ったスフレをお見せしたいと思っていたのですが、お隣の公園へいつものようにウォーキングへ行くと、どこもかしこも花盛りで…。
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ほんの2、3日まえは、まだ春は柳の枝先に感じとるぐらいでしたのに、枝垂れ桜(top↑)にも山桜(↑)にも、本格的な春が一度に訪れていたのです!
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寒の戻りでカメラをもつ手も冷たく、満開の紅葉スモモの花(↓)も寒そうに見えたものの、今日は黄砂の影響がなく、陽射しがきれいでした。
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いま、ピンクの椿が見頃です。染井吉野も咲き始めました。どこを見てもピンクピンクピンク。春は、心の準備をするまえにやって来てしまいました。
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by serendipity_j | 2013-03-21 23:50 | 花 park | Comments(2)
梅の花の匂いグラス
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昔の人たちは、言葉に対する研ぎ澄まされたセンスをもっていて、ミニマルなのに奥ゆきのある表現で、花の美しさやその香りを詠んだものでした。

梅の花の香りは昔からよく歌われます。けれどわたしは梅園を歩いていて、ほとんどその香りに気づいたことはありません。それほど大人しい香りなのです、
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ところがある晩、帰宅途中の道で、姿も見えないのに不意に梅の香りがして驚いたことがありました。あれこそが、多くの歌人が詠んだのとおなじ感動なのしょう。

先週、風の強い日にお隣の公園の梅園へ行き、見頃の終わった梅の木のあいだを歩いていると、開いて落ちた花と咲かずに落ちたつぼみが目に入りました。
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とりあえずティッシュにくるんで家にもち帰り、水を入れたワイングラスに浮かべました。翌朝です、部屋がいい香りに包まれていることに驚いたのは。

甘すぎず、そして強すぎない、芳しく繊細な梅の香りが、小さなワイングラスから漂っていたのです。梅園とはちがい、数えるほどの梅の花なのに…。
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つぼみも全部、ワイングラスのなかで開きました。まるで匂い壜か何かのように、ワイングラスに鼻をくっつけて、くんくんと梅の香りを嗅いでいます。

スモモや杏の花が咲き、そろそろ桜も咲くころに、こうして梅の花の香りを嗅ぐ風流な幸せを、今年初めて味わいました。花粉症は、いまが最悪ではありますが…。


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本日の話題は、コペンハーゲンのレストラン、noma です。click here



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by serendipity_j | 2013-03-19 23:11 | 花 indoor | Comments(4)
春の小さなmadness
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ほんものの春がやってきた昨日、お隣の公園の梅園へ、真っ先に足を向けました。お水取りが終わるころになっての、ようやくのにぎわいでした。

よりどりみどりの梅を見ても、結局、写真に撮るのは毎年同じ白の枝垂れ梅。ピンクの梅なら、まあるいつぼみに絵(写真)心を動かされます。
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陽気な笑い声がわきあがったのは、梅の下で輪になってお酒をくみかわす、「シニア男子会」。まさに、梅見の宴もたけなわ、といったところ。

梅よりも先に咲き、花の時期も長い万作の花。黄も赤も、もうほとんど見頃はすぎていましたが、場所によっては、まだまだ盛り、という木も。
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梅園では、梅から梅へと蜜を求めて飛び回る、小鳥たちの「宴」も見られます。どの鳥も酔っぱらっているかと思うほどの、ちょっとした狂乱ぶり。

春の暖かい陽に誘われて、ヒヨドリも梅園に姿を見せました。近づいても逃げないのは、ほんと珍しいこと。これも、春の「仕業」かもしれません?
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たしかに春の光には、科学的にも、そんな作用があるのです。emily dickinson の詩にあるように、ふだんの正気を少々逸脱させるのが春。

さて、最後に登場いたしますのは、ジョウビタキの雌。雄の華麗さとは対照的なこの愛らしさ…。会えるといつもうれしくなる、お気に入りの小鳥です。
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今回のトピックは、フランスのパリ・サンジェルマンに移籍したベッカム選手とワインの「美味しい関係」と (click here) キャサリン妃の妹、ピッパの「コラムニスト・デビュー」です、(click here)


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by serendipity_j | 2013-03-13 12:00 | ワイルドライフ | Comments(2)
月曜日の白 #41
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雨の立春。週末は春の暖かさを感じたものの、寒さが戻り、ほぼ一日じゅう冷たい雨の降る月曜日です。今日は春の初日だというのに…。

わたしの、個人的な春は、ヒヤシンスの香りなしには訪れません。手に入るかぎり、年末にかならず買う鉢植えで、色は白と決めています。
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今年も一緒に買った母のヒヤシンスは、お正月の部屋でつぎつぎと花を咲かせ、とっくに枯れてしまいましたが、文字どおり新春の花でした。

わたしのヒヤシンスは、今年は長く戸外に出していたため、なかなか花が開かず、ようやくつぼみが白く色づき始めたのはつい先週のことです。
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部屋に入れると、一気につぼみが開きました。花を飾ったところだけが華やかさに包まれていて、まるで春の夢を見るように、眺めています。

でも今年の花は、香りが控えめのような気も。例のごとくドアを開けたとたん香ってくるのではなく、香りの主に気づく、というぐらいの強さです。
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それもまた、エレガントでいいものかもしれません。それに今年は、ひとつの球根がふたつずつ花をつけました。結局、めっけものだったのかも?

今月は、12か月のうちでとくべつ短い月なのに、行事がいろいろありますね。個人的にも、珍しく行事がつづきそうです。とりあえず、よい週を!
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by serendipity_j | 2013-02-04 21:11 | 月曜日の白 | Comments(0)
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