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セレンディピティ ブログ
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カテゴリ:四季( 87 )
沙羅双樹の花の色

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ことしになって、運動もかねてかなり遠くのスーパーマーケットにかようようになったのですが、各玄関先で咲いているお花がきれいな静かな住宅地を抜けるルートが、最近ようやく定着。水無月に入ってしばらくしてから、いつものようにさまざまなお花に見とれながら歩いていると、一軒の住宅のまさに玄関先で満開を迎えた沙羅樹が目に入り、思わず足がとまりました。

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ある日突然、花が咲いているのが目につくまで、それがいったいなんの木かなど気になったこともなかった木…それが、羽二重のごとく光沢のある真っ白な花を無数につけていたのです。沙羅樹でした。二年まえに旅立った、横浜の友人を思い出します。みずからひとつひとつ選んで色をそろえたという、赤レンガの素敵な自宅が完成したとき、彼女が玄関先に植えた木でした。
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多感なころに、初めて『平家物語』の「祇園精舎」を耳にしたわたしは、祇園精舎が寺院を意味するなどまったく知らないまま(苦笑)、これほど美しい日本語の文章はほかにない!とシビレてしまったことがあり、その、平家物語に登場する沙羅双樹の花(本来の樹は、このナツツバキとは別物だそう)を、彼女の家で初めて見て、その美しさにまたシビレてしまったのでした。
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ラッフル状に縮れた花びらの縁の裂け具合と、金色の雄しべがひきたつ純白の透明感が、耽美的です。どこか冷たい響きを残す『平家物語』のイメージにぴったりだと感じ、妙に得心した瞬間でした。それからわたしは横浜を離れ、数年の年月が流れてから彼女を自宅に訪ねると、沙羅樹は枯れてしまったそうで、ほかの木が植えられていました。そして、彼女ももういません。

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まさにこの世は諸行無常。海を越えた大国の大統領が(ロシア共謀疑惑で追いつめながらもいまだに逃げ切り)、ずるくても嘘つきでも大統領ならオッケーという例を示しつづけるので、真面目だったはずのこちらの国でも、(多くの疑惑から逃げ延びるつもりの)不誠実で言葉の軽い首相に倣って、堂々と嘘をつく恥ずかしい大人が増えつつあるので、暗澹たる気もちです。

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盛者必衰の理をあらはす。おごれる者も久しからず…に早くなってくれ~


お隣の公園の四季折々を紹介するブログ park diary  も更新中。


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by serendipity_j | 2018-06-15 23:20 | 四季 | Comments(2)
冬将軍の到来で紅葉は“最終章”

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日曜日。寒さを我慢して夜空を見あげると、燦然と輝く銀色のスーパームーン…。その光の並外れた美しさに感激しましたが、それにしても寒い、寒い、寒い。冬将軍が居座り、真冬の寒さがつづきます。公園にはほんの最近まで、季節を忘れたようにまだ青々としていたモミジの木が何本かあったのに、このところの冷え込みであっという間に色づきました。それでも、夜に降る雨の適度な湿り気のおかげで寿命は延びたのですが、昨日の強い風で多くの葉が吹き飛ばされてしまいました。

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紅葉が遅かったドウダンツツジ。池のそばで目を引きます。

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野鳥の集まる、奥まった場所だけで見られる落ち葉の絨毯。

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ラクウショウもメタセコイヤも、風に踊らされていました。

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頬をさす冷たい風が吹いてても、青空なら文句ありません。

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遠くに望む山々も、日に日に色が変化します。

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来年のことを言って鬼に笑われるかもしれませんけど、新年2日は来年最大のスーパームーンだそう。たとえどんなに寒くても、快晴になることだけを祈りましょう。


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by serendipity_j | 2017-12-06 22:14 | 四季 | Comments(0)
霜月のセレンディピティ

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霜月が終わります。巡る月日の、なんという速さ! これは、歳のせいなのかもしれませんが…。ともかく、2017年もあとひと月です。

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きのう、公園で摘んだ野草。ワルナスビもまだ咲いていました。

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蝶を見たのは13日で、コオロギの声を最後に聞いたのは25日。

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このガクアジサイは遅咲きのようです。晩秋になっても咲きます。

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茜色の陽が沈むと、瞬く間に夜の帳が下りるようになりました。

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ことし最後の月に、思いがけない幸運が、見つかりますように…



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by serendipity_j | 2017-11-30 22:39 | 四季 | Comments(0)
終盤に近づく紅葉“第三章”

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いよいよ、霜月も最後の週。公園のもみじ谷では連日、写真を撮るために足をとめる人たちの姿があちこちで見られます。この秋もなんとか、「息を呑むほどの美しさ」にもいく度か出会えました。とはいうものの、そばに寄ると劣化が目立ちますが…。

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それでも、さまざまな彩度の赤や黄の葉に溜息。

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今年は、モミジの色づき方がやっぱり変。木のよってはまだ夏の青々とした葉だったり(つまり、年の瀬近くにも紅葉が見られる?)、おなじ枝の葉でも、緑に黄色に赤に、そして枯れて茶色になっていたりと、夏と秋と冬が存在するような感じです。

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光を浴びた葉、雨に濡れた葉。豊かな表情の秋。

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毎秋、意図せずにおなじ場所にばかりカメラを構えてしまうため、おなじような図になりがちでしたが、この秋はいつもと少し紅葉の仕方がちがうおかげで、きれいな紅葉を探しにこれまで目を向けなかったところに入りこみ、新しい発見がありました。

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by serendipity_j | 2017-11-26 12:35 | 四季 | Comments(0)
師走の寒さと紅葉“第ニ章”

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今朝はスニーカーではなくドクターマーティンのブーツをはき、ベレーをかぶって外に出ました。手袋まではめたのでちょっとやり過ぎかな?と思ったものの、そんなことはない、お仲間があちらにもこちらにも…。寒気が南下していて、明日の朝の気温は3℃台という予報。年末を思わせる寒さになるのは、ちょっと早すぎますよね。

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さて、今秋の紅葉は、公園にかぎっていえばベストではありません。モミジの葉などは、夏のような青々とした木もあれば、色づきもまだそこそこのまま枯れてチリチリした木も。1本の木が2トーンのように色づいていたり、色づいた葉もなぜかどす黒い感じだったりで、思わず息を呑むほどの美しい紅葉には、お目にかかっていません。

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毎秋、近くの川べりを赤く染める桜は、わざわざ足を止めてみとれることが多かったのに、この秋は(この秋も、というべきかも)、葉が赤くなるまえに落ちるか赤うならずに茶色く枯れるかで、例年のような美しさは見られませんでした。夏の暑さ、そしてここ23か月間に降った雨の量や高めの気温が、影響をしているのでしょう。

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一方、柿は今年、豊作のようです。公園にはいたるところに柿の木があり、どの木を見ても、裸木に鮮やかな柿色の実が文字どおり鈴なり…。先月、大型台風の去ったあとには、ずいぶんたくさん柿が落ちていました。拾わずにはいられない性質なのでたくさん拾いましたが、ちょっと飾って、捨てました(ほとんどが渋柿です)。

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今年は、モミジ同様、沼杉もおかしな色づき方をしています。1本の木が、明るい茶のトーンとグリーンを帯びた暗いトーンの2トーンのグラデーションに。全体を見ると綺麗な色づき方ではないとはいえ、なんとも魔訶不思議な彩…。たしかにこの秋は、少々ガッカリな紅葉狩りにはなっていても、そんな色彩の妙に感激します。

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ああ、陽がまた落ちる…。今度は『gossip girl』のビンジウォッチャーになってしまっていて、毎晩夜ふかししているせいで、日中ガンバっててもこの時間になるとつられてまぶたが落ちてきます。

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by serendipity_j | 2017-11-16 16:55 | 四季 | Comments(0)
十三夜と紅葉“第一章”

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霜月のはじまりに美しい十三夜が見られるとは、なんという幸運。十五夜のお月さまは、台風シーズンのせいで見られないことが多いのです。月見に紅葉狩りと、秋ほど風流な季節はありません。子どものころ小倉に住んでいたときに、町内の子ども会の遠足で、母親たちもみなそろって大分の耶馬渓へいったことを、ふと思い出しました。空気が澄んで散策にもってこいのこの季節が、いちばん好きです。夏が去ってもシジミ蝶はまだ居残り、わたしの「ゴドー」(モズ)も帰ってきました。

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昨夜は気温が5℃台まで下がり、一時的に忘れていた冬の寒さを思い出しましたが、夜の気温が下がるにつれて、紅葉が進みます。

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それでもまだ、夏と入り交じったような秋の色彩。ただ、空の青さのトーンがちがいます。空気と光が、ちがううせいでしょうか?

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ほぼおなじ時間に公園のいちばん高い場所に行って、360度見渡し、西の空に傾いた夕陽を眺めるのが、日課になってしまってます。

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おなじルートで、毎回どうしても足を止めてしまうのが、白い秋明菊です。でもきのうは、目立たない茶の木の花を見に、寄り道を。

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待ちわびた秋! ところが勘違いして秋に咲く桜やスモモを見るのは、最近は珍しいことでもなく…地球の温暖化は止まりません。

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by serendipity_j | 2017-11-01 23:11 | 四季 | Comments(2)
春紫 in full bloom

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どこの藤も満開。次々と春の花が開き、季節は移ろっています。なのに、いつになったら花粉のピークは終わるのでしょ? いまもって症状に変化なし…。

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今月の初旬、スミレやムスカリがあちこちで咲いたころには、終わりはもうじきだ、と信じていたのに、今年は月末になっても終わりを告げてくれません。

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公園のチューリップはもう終わりです。クシャミと鼻水に悩まされながら紫の花を追いかけ、春は写真がたまるいっぽうですが、きょう、ようやくアップ。

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米国ではスーパーブルームが話題になっています。最近の自然現象は、いいのか悪いのか、「スーパー」の大安売りになってます? 素敵な連休を!



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by serendipity_j | 2017-04-29 14:03 | 四季 | Comments(0)
レンガ色の木立、そして冬到来
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レンガ色のセーターを見て、すぐに連想したのが落羽松とメタセコイア。師走に入ると、お隣の公園でもこのよく似た針葉樹が燃え始めました。
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アイリッシュセッター(犬)の毛の色というのか、burnt orange というのか、この赤レンガ色と円錐形の姿の美しさには、毎年、ため息が出ます。
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そして毎年、落羽松とメタセコイアを見分ける「目利き」に挑戦。わかった!と思っても結局わからないまま、どちらも裸になってしまうのです。
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でも今年は、数年目にしてようやく違いを見極めることができました。よく見ると、落羽松の葉はやや細長く、メタセコイアは羽根に似ています。
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落羽松は、全体的にこんもりと丸く茂り、一方のメタセコイアは、すっと伸びた円錐形。でもね、これが一概にはあてはまらず、姿形もいろいろ。
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沼杉の別名があるように、本来は水辺で育つ落羽松。でもお隣の公園では落羽松とメタセコイアが混在し、遠目では、ウ~ンやっぱりわからない…。
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レンガ色のそっくりさんは、対生か互生かを見るのが一番確実な見分け方です。近寄ってじっくり葉を観察すれば、この違いは一目瞭然ですから。
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今日は朝から冷たい北風が吹き、冬の到来を感じさせます。多くの樹々の葉が風にさらわれ、裸になることでしょう。まもなく、公園は冬景色です。
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by serendipity_j | 2016-12-14 13:56 | 四季 | Comments(0)
なごり紅葉
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連日よく晴れて息を呑む美しさです。母の家と自宅を往復中、目に入った色鮮やかな紅葉に、そのまま素通りできるでしょうか? 写真も撮らずに?
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お隣の公園は、日に日に冬景色へと移ろってはいるものの、まだまだ「なごり紅葉」が見られます。紅というより、わたしの好きな「burnt orange」色。
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季節の変化は、木によっても場所によっても差があり、いままさに見ごろを迎えたモミジとドウダンツツジも。老母の介護疲れさえ、しばし忘れます。
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by serendipity_j | 2016-12-08 16:25 | 四季 | Comments(0)
晩秋の黄葉紅葉づくし
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今年もまた、黄葉を探し紅葉を追う季節が巡ってきました。まだかと思っていたら、あっという間に燃えあがったモミジの葉。すでに大半の葉が散った木も。
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お隣の公園でもここ数日、紅葉狩りに興じる方々の姿が目立っています。というか、カメラでカシャカシャ。写真を撮らずに帰るなんて考えられませんよね。
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とりわけ紅葉の時期は、観光客がどっと押し寄せる京都では、あまりの混雑に撮影禁止となったお寺もあるそう。遠方からいらした方には、なんて殺生な…。
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わたし自身、写真に残すことを優先しすぎて、風流を味わうのが二の次に。目のまえの景色に、ついついどこかで見たイメージを重ねているような気もします。

golden-yellow, orange, scarlet, crimson... autumn japanese maple leaves. gorgeus!




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by serendipity_j | 2016-11-26 21:43 | 四季 | Comments(0)
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