Top

セレンディピティ ブログ
by serendipity_j
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
カテゴリ
about blog
四季
花 indoor
花 park
weed
ワイルドライフ
クッキング sweet
クッキング preserve
クッキング savoury
クッキング mixed
foodie
インテリア
ファミリー
book
デイアウト
旅行 domestic
旅行 overseas
京都
london
buenos aires
berlin
月曜日の白
miscellany
タグ
(218)
(104)
(92)
(91)
(91)
(89)
(89)
(87)
(86)
(84)
フォロー中のブログ
Happy Days
花と暮らす店 木花 Mocca
石ころコロコロ
ライフログ
最新の記事
冬の桂離宮 (Part 1)
at 2019-01-14 23:25
バースデイモーニング・ティー
at 2019-01-11 20:32
ふたつのダイアリー
at 2019-01-06 20:14
ホームアローンお正月、の愉しみ方
at 2019-01-03 20:48
happy new year!
at 2019-01-01 00:28
記事ランキング
以前の記事
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
more...
ブログジャンル
画像一覧

design by shion

月曜日の白 #52(ニラとヒヨドリバナ)

a0147281_22144635.jpg

この秋は、雑草化したニラに征服されてしまったご近所…。あるいは、野草としてもともと自生していたものが増えたのかもしれません。花が咲くまでは雑草とおなじように葉を伸ばしていたニラが、花を咲かせてはじめて、ああ、ニラだったんだ、とわかります。それも、あちらにもこちらにも。空き地や道路の端で白い小花をつけたニラが目をひきます。

a0147281_21594963.jpg
a0147281_21593864.jpg
a0147281_21593422.jpg

公園では毎秋、勢いよく大きく育って花をつけるヒヨドリバナは、先日の台風のせいで折れたのか背丈が例年の半分ほどしかありませんが、この秋もなんとか咲いています。いっぽう、いつもは見掛けない池のそばで、体を起こせないまま花を咲かせているヒヨドリバナを見つけので、数本手折って、入り口近くで見つけた仙人草と一緒に持ち帰りました。

a0147281_21593141.jpg
a0147281_21592751.jpg

そして、垣根にからまっている蔓も。なんて美しい曲線――この蔓好きに、素通りはできませぬ(笑)。花がないときでも、蔓を花壜に生けておくだけで部屋に雰囲気が出ます。ところできょうは紫苑(娘)の誕生日でした。豪雨や台風の影響で、公園の紫苑は開花が遅れています。秋晴れはつづかずお天気は下り坂。せっかくの中秋の名月も雲の向こうに…。

a0147281_21591930.jpg

オマケ…ご近所ではこんなふうに、もう、あちこちでニラが咲き乱れています↑



お隣の公園の花鳥風月をつづったブログはこちら


あぶそる~とロンドンもよろしく


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
にほんブログ村

# by serendipity_j | 2018-09-24 22:02 | 月曜日の白 | Comments(0)
ことしも無花果で…

a0147281_22234184.jpg

長月。秋。実りの季節。もう少し桃も、と思っているうちに秋を告げる果物が次から次へとお目見えするので、お腹よりも目のほうが食いしん坊になる季節です。けど、市場に出回る果物の「super-size-me」(果物自身が要求してるわけではないのに)化は増加の一途をたどり、桃もプラムも蒲萄も、昔のような小粒は姿を消しました。


農家の方々の手間を考えれば、ていねいに育てて一つひとつの単価が高くなるほうがいいに決まってます。十分、理解できることです。でも、わたしは小粒が好き。とりわけ、果物を使ったお菓子だとか、肉料理などをつくるときは、小粒でないと…。

a0147281_22233729.jpg

というわけで、京都産の小粒の無花果を見つけたときはちょっと感激し、うれしくなりました。さっそく、(といってもこれ、先月の話なのですが、話題にする機会を逃しつづけてましたので)生の無花果を使って濃厚チョコレートケーキを焼きました。

a0147281_22233370.jpg
a0147281_22232815.jpg

可愛い無花果なので、白いテーブルクロスのかかったビストロで出るような、お皿にのったお洒落なアイスクリームを、ちょっと真似してみたくなりました。お徳用箱入りバーアイスをバラしただけで、ほら、できあがり。主役はあくまで、無花果です。

a0147281_22232535.jpg
a0147281_22232060.jpg

この夏のmyヒットはpaxiel(小さめでも毎日のように食べていたので、太りました)。バータイプはお手軽でいいけれど、棒の木の味がするのが少々苦手。プレーティングで豪華にしてみたもののみるみるうちに溶けだし、チョコソースに(笑)。

a0147281_22231613.jpg
a0147281_22230998.jpg

本日の無花果三昧 :

gâteau moelleux au chocolat et aux figues fraîches/ glace au thé matcha et aux figues/ glace au chocolat et aux figues

無花果入り濃厚チョコレートケーキ/抹茶アイスクリームの無花果とマクワ瓜添え/チョコレートアイスクリームの無花果とマクワ瓜添え



p.s.

新潮45は、あくまでショッキングなタイトルで話題をさらい、売りあげを伸ばそう、いう戦略かと思ったらそうではなく、本気で右翼の雑誌になりきってしまうつもりみたいなので、あの新潮社が、と文芸部の方々のお気持ちを察し、わたしも悲しくなりました。そしてあしたは、もっと気分が重くなる日なので覚悟せねば…。なにがって、オツムも性格も往生際も意地も悪い人間が、この国のトップにあと3年もいすわるのが決まるから。アビ~とアソ~とス~ガ、この「3horse+deer」トリオにはどうしても政権から去ってほしかったのに、わたしが願ってもそう思わない人たちのほうが多勢なので、かなわないわけで、暗くなります。物事の本質を少しでも知ろうという気持ちがあれば、いやでも、住みにくい、そしてますます醜い国へと導かれてしまっていることが、すぐにわかることなんですけどもね。




お隣の公園の花鳥風月をつづったブログはこちら


あぶそる~とロンドンもよろしく


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
にほんブログ村
# by serendipity_j | 2018-09-19 22:46 | クッキング sweet | Comments(0)
台風チェビー、午前3時7分の地震、そしてナオミ

a0147281_23544864.jpg

4日火曜日の午後、最強の暴風を連れて通過した台風チェビー(21号)。これまで台風では経験したことのない恐怖感を覚えました。幸い、停電は数時間で復旧し、周辺の住宅にも大きな被害は出なかったようですが、背の高い木が倒れたり太い枝が折れたりと、ダメージは植栽に集中しました。翌朝、公園のようすが気になってさっそく足を運ぶと、まるで戦争のあとのごとく、一面、落ちた小枝や葉で埋まり、大きな木の幹がほうぼうで転がっていました。

a0147281_23544449.jpg

a0147281_23543115.jpg

これが自然の脅威? なんて残酷な…美しい木立の変わり果てた姿に涙が出ました。なにしろ広大な公園ゆえ、ここ数日は断続的に雨が降っているので、ほぼ全域でどれほど被害を受けたのか、きょうようやく把握できたところです。根から倒れた木の多さにはほんとうに驚き、悲しすぎて言葉もありません。それでも、(ありがたいことに)ふだんどおりのlife goes on――全米オープン準決勝の試合を「聴く」(公式サイトのラジオで)ために、6日未明に起床。

a0147281_23542639.jpg

a0147281_23542049.jpg

37分に起き、パソコンを立ちあげてtwitter を見てすぐ、北海道で地震が発生したことを知りました。6月に震度6弱を経験した大阪北部/京都南部地震は震源が10キロと浅く、余震はいまだあります。地響きのような独特の音に敏感になり、揺れを感じると反射的に緊張します。日本は、大きな地震がいつどこで起こってもちっともおかしくない場所にある国なのです。自然災害に対する政策や政府の対応に、怒りを新たにしつつも、ふつうにlifegoes on――。

a0147281_23541486.jpg
a0147281_23540992.jpg
a0147281_23540373.jpg

錦織選手は準決勝で敗れましたが、女子シングルス決勝戦を聴くために(wowowをやめちゃったのでライヴ中継が観られないけれど、こと競技となると小心者になり、観られてもほとんど試合中目を伏せているので意味がない)、けさは6時に起きて、iPadlivescore をときどき見ながらラジオ中継にも耳を傾けていると、しばらくして、ペナルティを課した審判にセリーナが激高。会場からはブーイング。大坂選手、大丈夫? でもナオミは冷静沈着。勝ちました

a0147281_23535794.jpg

涙の受賞セレモニーでも、感情を抑えられないウィリアムズ選手と奥ゆかしい大坂選手の個性が出てましたが、あとで両選手の表情を動画で観てさらに深い印象が残りました。大坂選手のコーチ、ビッグ・サシャが記者会見で「ナオミはテニス界では珍しくすこぶる純真(innocent)」といったことに、本人は「その言葉はちょっとちがうかも、世間知らず(naïve)のほうがあってる」と否定してましたが、いえいえ、彼女の心の無垢さ に世界中が驚いた試合でした!


車椅子テニスでは国枝選手も上地選手も決勝戦が迫っています。応援しましょう!




よろしかったら、お隣の公園の惨状についての思いをつづったこちらも…


あぶそる~とロンドンもよろしく


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
にほんブログ村
# by serendipity_j | 2018-09-10 00:20 | miscellany | Comments(0)
月曜日の白 #51(小さな秋のクレマティス)

a0147281_20381962.jpg


長月。秋です。ちっとも涼しくならないんですけど、ま、いずれ夏は去ります。真夏と変わらない暑さでも、
sweetautumn clematis (仙人草、とは呼びたくない愛らしさ)が咲きはじめました。初夏のhoneysuckle (忍冬、こちらは風情のある呼び名)とおなじように、ツルが魅力的な野に咲く花。

a0147281_20381569.jpg
a0147281_20381199.jpg

先月の終わりころから気にして歩いていたものの、毎年、花を咲かせる生け垣には姿がなく、どうやら駆除されちゃったか、とあきらめていました。ところが、新たな場所に出現。それも、意のままに伸ばしたツルの先には無数のつぼみが…。元気いっぱいに出してるので、歩く人の邪魔になるほど。

a0147281_20375036.jpg
a0147281_20374605.jpg
a0147281_20374372.jpg

刈られてしまうに、ちがいありません。遠慮なく、長いツルを数本手折ってきました。というわけで、わが家はいま、その初秋のクレマティスが花盛りです。居間の写真を飾ったコーヒーテーブルに食卓に、寝室のデスクのうえの大きな花壜にはドサッと生けて、ベッドの脇のテーブルにも小さいのを。

a0147281_20374059.jpg

暑いあいだは、南北に風のとおる客間で寝ているので、日中、寝室へ花を眺めにいきます。大型台風が接近しても、部屋の花たちは強風に吹かれることなく穏やかな姿を見せてくれていますが、台風21号の進路予想図によると、その中心がわたしの住む地域の上空を通過する感じ。被害がでませんように…。

a0147281_20373623.jpg
a0147281_20373240.jpg

お隣の公園の花鳥風月をつづったブログはこちら


あぶそる~とロンドンもよろしく


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
にほんブログ村
# by serendipity_j | 2018-09-03 20:45 | weed | Comments(2)
夏の「和」タイム

a0147281_21244567.jpg

葉月も終わるというのに、この残暑といったら、半端ない(笑)! 夏を愉しむ、などいうのは夢のまた夢。蒸し暑くしのぎにくい夏が去るのを、ただただ待つだけです。とにかく、何かしようという気力がわかないのが、困りもの。とはいうものの、急におそばが食べたくなって、だったら、と36度もある台所で天ぷらを揚げたりすることもあるのですが…。

a0147281_21244088.jpg
a0147281_21243618.jpg

そんな手づくり生活なので、お惣菜を買うことはあまりないいっぽう、スーパーやデパ地下で誘惑に負けてしまうのは、猛暑のつづく夏だから。というわけで、お手軽でためにさっぱりしたパック入り安いお寿司を買ってしまいました(ま、自分ではつくれないし?)。ただ手抜きご飯でも、盛りつけを見栄えよくアレンジ。こういうときこそ、ふだん使わない漆器などで。

a0147281_21243390.jpg
a0147281_21242900.jpg

これにちょっと気分をよくし、今度は午後のティータイムにお茶を点てました。デパ地下で、生まれた家のご近所だったお店の平安殿」が目に入り、お供え用に買ったのをそろそろ食べちゃいましょう、と。子どものころ、これが好物だった兄はいつも飽きるほど食べ、そもそもわたしはあんこが苦手でこの柚子餡は食べられなかったのに…大人になると変わるもんです。


a0147281_21242550.jpg

じつは、元義理の母がケアホームに入ったため、家財道具を整理することになり、もらい手がなく捨てられる運命にあった和食器が、先日わたしのところへ運ばれてきました(skypeで見ながら、選んだんですけどね)。同居をしていた時期もあるので、よく見かけた懐かしいものも含まれていますが、この萩焼きらしき抹茶碗は、おそらく元義理の母のお気に入りだった器のひとつ。亡母の使っていた「鴨川踊り」のお皿を合わせて。

a0147281_21242144.jpg
a0147281_21241611.jpg

母にもらった都踊りのお皿だとか、母が親から受け継いだ菓子鉢など、ほかにもたくさんあったのに、何度か海を横断し、引っ越しを繰り返すうちに失くしてしまい、いまでもその無責任さには負い目を感じます。蚤の市で見つけた陶磁器にもいえますが、和食器は、IKEAで買った食器などとちがってひとつひとつに思い入れがあり、自分ではよく割るくせに、失くしてしまったものに対してなかなかあきらめがつけられません。


色も形も用途もさまざまで、種類が多くて、すぐに手の届くところにしまえてない和食器は、ふだんの(おひとりさま用)食卓に並ぶ機会がないので、こうしてたまに、堅苦しい流儀抜きの「和」タイムをもつことにしています。




お隣の公園の花鳥風月をつづったブログはこちら


あぶそる~とロンドンもよろしく



にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
# by serendipity_j | 2018-08-29 22:04 | miscellany | Comments(0)
うちの山蒲萄狩り、復活

a0147281_20190795.jpg

昨夏は、花がたくさん咲いたものの、小さく膨らんだ青い実がすべて落ちて、ひと粒も実らなかったうちの一才山蒲萄。バルコニーで育てるには大きくなりすぎ、枝も傷んでいたので冬のうちにかなり刈りこみました。で、やや心配でしたが、ずいぶん小柄になったこの夏、いちばんの豊作となりました。

a0147281_20190300.jpg
a0147281_20185888.jpg

いつも葉月に入ると、丸々と太った緑の実がいっぺんに紫に色づき、お盆のころにはその紫がさらに深い黒紫になります。ことしも無事にいい色になったので、青い実が多い房を残して、お盆すぎに収穫しました。そして、夜中に台風cimaron20号)が通過することが予想されたきのう、残りを収穫。

a0147281_20185190.jpg
a0147281_20184705.jpg

学名がvitiscongnetiea で、英語ではcrimsonglory vine と名前がついたのは、柄が紅くなることから。紅葉もきれいです。この一才山蒲萄を育てて(笑)10年以上になりますけど、毎日の水やりだけはかかせないため、おかげで夏はどこにもいけませんが、なにもしなくても自分だけで実をつける優等生。

a0147281_20184121.jpg

蒸し暑さにくたびれしまい、なにもする気になれないこのごろ…。収穫した山蒲萄は、とりあえず、冷凍室で眠らせてます(苦笑)。



お隣の公園の花鳥風月をつづったブログはこちら


あぶそる~とロンドンもよろしく


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
にほんブログ村
# by serendipity_j | 2018-08-24 20:32 | 四季 | Comments(0)
(旬が短い)アプリコット、ゴージャスな愉しみ方


a0147281_16243706.jpg

ご近所のお店では、なかなか顔を見せてくれない果物、杏。毎年、杏を食べるのを愉しみにしていた母が亡きあとは、つまり昨年は、手に入れることができませんでした。今年はかなり注意して、デパ地下などどこへ行っても青果コーナーをのぞいていたものの、やっぱりどこにもない…。とあきらめていた7月の最後の週、自宅から少し離れた場所にあるお店に、ありました!


それほど貴重な杏ゆえ、この幸せをなんとか長持ちさせたい、と毎回思います。重宝するアプリコットジャムはもちろんのこと、この夏はいくつかシロップ漬けにしました。長くもつように少し長く煮たので(皮はむくべきではなかった?)すっかり型崩れしてしまったものの、冷蔵庫へ…。

a0147281_16243305.jpg

残暑の厳しい夏の午後、このシロップ漬けをブレンダーにかけてピュレにし、ソルベをつくりました。ヴェルモットを加えるので大人用。が、アイスクリームマシーンがないので、なめらかな舌触りは望めませんが、数時間ごとにフォークでかきまぜかきまぜ、結局、完成は翌日。c’estbon です。

a0147281_16242809.jpg
a0147281_16242593.jpg

このまえにつくったのが、シロップ漬け杏入りの寒天でした。どうも味があっさりしてしまったので、シロップ漬けの杏も添えて…。それでもまだ、どうもなにか足りない感じ…。シロップ漬けの完熟梅よりは甘い、とはいってもかな~り酸っぱい。で、抹茶アイスクリームと一緒に。正解でした。

a0147281_16242159.jpg

a0147281_16241898.jpg

焼き菓子に利用することの多いアプリコットジャム。煮ているときに漂う芳しい香りが大好きです。フランス人にならって、仁(杏仁豆腐の杏仁)を入れてつくります。じつはこの仁に、毒の成分が含まれているという研究結果が出たようなんですが、ま、食べなきゃいい? まろやかな風味が出ます。

a0147281_16240674.jpg

本日のアプリコット三昧 :

sorbet à l'abricot/ compoted'abricots frais/ gelée d'abricot à l'agar-agar avec glace au thé vert mactha/ confiture d’abricotsfait maison 

杏ソルベ/杏のシロップ漬け/杏寒天の抹茶アイスクリーム添え/杏ジャム



お隣の公園の花鳥風月をつづったブログはこちら


あぶそる~とロンドンもよろしく


にほんブログ村 写真ブログ フォトエッセイへ
にほんブログ村

# by serendipity_j | 2018-08-19 17:02 | クッキング preserve | Comments(0)
| ページトップ |