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ふたつのダイアリー

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新しい年も、もう週間がすぎようとしていて、齢を重ねるにつれ時の流れがますます速くなるようです。お正月だからといって特別な気分は元日くらいで、ふだんと代わり映えしないルーティーンをつづけています。ただ、日記帳が新しくなりました。

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チープなスマイソン風で、数年前から気に入ってる百円ショップの日記帳ですが、一昨年は手に入らず、去年は好きじゃない日記帳ですごしました。が、今年のは運よくゲット! でもね色がね、赤&赤or 赤&青)じゃなくてピンク&白なんです。 

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まいっか、と思い、ピンクと白の2冊を購入。小さいころ、大好きな色がピンク(&水色)でしたが、最近、またピンクが好きになり始めていることに気づきました。ピンクの服を着たいとは思わないけれど、新しくしたカーテンも淡いピンク…。

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ピンクの日記帳は、なにをして、どこへ行って、というスケジュールや、なににいくら使った、という単なる記録用。白いほうは、なんの花が咲いていたか、そしてどんな野鳥に出逢ったかなどを記入する「季節のダイアリー」にしました。

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(ピンクって、意外とどんな色にも合うんですよ~)



お隣の公園の花鳥風月をつづったブログはこちら


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by serendipity_j | 2019-01-06 20:14 | miscellany | Comments(0)
エスプレッソことはじめ

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新しい年も2週間がすぎたころ、やっと行動に移せたのが「エスプレッソことはじめ」です。いえ、そんな大げさなものではないんですけど、直火式のmoka express を、誕生日が近かったニューヨーク滞在中に娘がプレゼントしてくれました。うれしくて毎日眺めていたものの、年末にお正月となかなか試す余裕がなく、ようやく落ち着いてから、手ほどき動画を観てトライ…というわけで今年は、わたしの「おうちエスプレッソ」元年に。


昔々のローマのカフェで、カウンターのまえに立ったままエスプレッソをグイっと飲む男たちを目にしたときに、生まれて初めて大人なコーヒー文化に触れたわけですが、そもそもミルク抜きのコーヒーの味がわかり、エスプレッソが美味しいと思えたのは最近のこと。それにしても家で淹れるのは難しい。1度目は「まだかな~」とふたを開けたときに噴出し、完全に失敗。ふたを開けずに待った2度目は、ただの濃いコーヒーでした。


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けれどたぶん、moma のコレクションにもなっている(そしてミュージアムショップでは売ってる)、ポット自体のデザインに惚れこんだせいで、家でエスプレッソを淹れようと思っていたのかも。とりあえず、素敵なエスプレッソカップも手に入れました。愛するmoka pot で淹れた「濃いコーヒー」に、(お店ごと日本にもって帰りたかった!)trader joe’s のオリジナルアーモンドケーキの残りを冷凍室から出して、コーヒーブレイク。


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きのう、階下のご夫婦がやってらっしゃるレストランへ、出張でやってきていた息子を連れてランチにゆき、舌鼓をうちました。絶品デザートのあとのコーヒーがまた美味しくて、クリーム状の柔らかい泡がじつにみごと! たぶん、コーヒーマシーンで淹れてあったのだと思いますけど、ああいうきめの細かい泡におおわれたエスプレッソを家で飲むまでに、今後、どれくらい失敗すればいいのでしょう。しょせん、無理なのかも?

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by serendipity_j | 2018-01-28 16:00 | foodie | Comments(0)
ル・コルビュジエのクルチェット邸
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昨日、ル・コルビュジエの設計によって世界の7か国に建てられた17の建築作品が、新たな世界文化遺産として登録されたことをunesco が発表。上野の国立西洋美術館も含まれているので、めでたしめでたしでした。わたしが初めてル・コルビュジエを意識したのは、美大生のころ。建築史の講義で知り、国立西洋美術館へも足を運んだはずなのですが、ブルータリストの暗~い鼠色した四角い箱、という印象以外に、まったく記憶がありません。

近代建築の巨匠による作品としてありがたがられていたとしても、一般人(自分を含む)からは、あまり愛されていなかったような気さえします。が、今回の登録で、おそらく、世界遺産好きの日本国民の見る目も変わり、あの殺風景なコンクリートにも輝きが生まれることでしょう。一方、ブエノスアイレスに滞在中の2004年の暮れに、casa brutus の仕事でデザインや建築を取材することになり、ラプラタ市にあるクルチェット邸を訪れました。

アルゼンチン人外科医のパブロ・ドミンゴ・クルチェット氏の依頼により、1948年にル・コルビュジエが設計した私邸は、白く、ユートピア的で、好みでした(笑)。現在は建築家協会が管理していますが、予約をすれば見学できるため、建築家やその卵や近代建築マニア、とりわけル・コルビュジエ崇拝者が「巡礼」する「聖地」のひとつとなっています。今回の世界文化遺産への登録で、今後、巡礼者が増えることは間違いなさそうです。

屋根を利用した広いテラス(屋上庭園)。白壁の明るい室内。ところどころに配された木の材質が、住人の暮らしに温かみを与えていたことでしょう。
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窓やドアの空色が印象的(ドイツのヴァイゼンホフ住宅でも使用)。バスルームに貼られたモザイクタイルがゴージャス(これ、数年前に大流行しましたよ)。
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ル・コルビュジエ建築の特徴のひとつ、ピロティ。スパイラルランプ(傾斜路)がアラモの樹を取り囲んでいます(きっと今では、かなり育ってますね)。
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数年前、ここを舞台にした映画『el hombre de al lado』(ダークなユーモアが効いた映画)を観ました。実際に住んだときの「皮肉な混乱」がわかります。

今日、近畿地方は梅雨明けしました。うれしいような、うれしくないような。
よい週を!


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by serendipity_j | 2016-07-18 15:51 | buenos aires | Comments(0)
happy new year 2016
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新年、明けましておめでとうございます。2016年の2日目の今日も元日同様に、好いお天気で穏やかな日でした。それだけでいい予感がしてきます。
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大晦日は、母とわたしは珍しく「紅白歌合戦」を観て、その後『ボレロ』のフィナーレでカウントダウン(シルヴィ・ギエムの引退公演をtv東京が中継)。
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奇妙な初夢で目覚めたとはいえ、何事もなく元旦を迎えることができ、いったい何をしてたか思い出せないほどふつうにすごせたことも、幸福に思えます。
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去年は元日の未明から降った雪が積り、一時退院していた母が発作を起こしてパニックで始まった新年でしたので、このふつうさがなによりなんです~。
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自宅に戻っている今日は一日ソファに横になって「読書正月」。このふつうさが幸福と思えるお正月気分も、もしかして明日で最後? 短かすぎますよね。

素晴らしい(残りの)お正月休みを!

p.s.
大好きな「keep calm & carry on」の赤い缶には紅茶が入ってます。あぶそる~とロンドンの江國編集長からいただいたロンドン土産。宝物です!

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by serendipity_j | 2016-01-02 21:52 | miscellany | Comments(0)
赤い手帖

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お若い方はご存知ないかと思いますが、昔々「システム手帖」というものが流行し、わたしはその老舗のfilofax をン十年も愛用してきました。

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filofax 社のオーガナイザーやダイアリーのリフィルは手に入らなくなったので、無印良品のを使っていたものの、いつの間にか姿を消し…

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百円ショップでプレーンなものを見つけては自分で日付を書きこんでいたところ、とうとうそれも、まったく見かけなくなってしまいました。

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昨年の暮れ、そのかわりに見つけたのがこの手帖です。赤い表紙に、紙の外側としおりひもがブルーと、すごく可愛いので、とりあえず購入。

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結局、レフィルはどこにもなかったため(あとは無印良品しか見てない)、ここン十年で初めて、filofax を使わない年をスタートさせました。

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filofax のまえはsmython の手帖を使ってましたけど、ややそれっぽくって、百円ショップにしてはグッドでサイン。2016年用も手に入るといいな。


よい連休を!


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by serendipity_j | 2015-01-10 11:22 | miscellany | Comments(6)
セーターも冬のトーン
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なかなかパソコンに向かえない日々がつづくあいだに、季節はすっかり移ろい、初冬を跳び越えて真冬がやってきてしまいました。
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わたし的にはまだまだ晩秋のつもりでいたのですが、昨夜自宅に戻り、今朝、衣類ケースからようやくセーターを出したところです。
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昔はアランやフェアアイルなども着ましたっけ…。今でも持っている唯一の厚手ウールは、海で働くガーンジー島の男たちが着るセーター
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かつては家族のセーターを編むのを趣味のひとつにしていたほど、編み物は得意なのですけど、自分で身につける毛糸はカシミアかメリノ。
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ウールのチクチクが苦手なので、カシミアがいちばん。ほとんどがロンドンの蚤の市で買った中古品です(最近はuniqlo が仲間入り)。
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今日の写真は昨冬しまうときに撮ったセーターです。margaret howell 風でしょ?(あくまで「風」ですが)というか、どれも地味な色ばかり。
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セーターの宝庫、英国出身のmargaret をインタヴューして以来のファンですが(買ったことはない)、ふと気づくと好みがそんな路線に。

話は変わりまして、ここ2週間ほど泊まり込みで世話をしていた老母は、一昨日入院しました。通っていたクリニックに見切りをつけ、嫌がる母を無理やり病院へ連れてゆき、衰弱の原因は心臓機能の低下とわかりました。どうしてもっと早くそうしなかったのか、後悔…。今は一時的なペースメーカーをつけ、少し安定してきています。あれほど怖がっていた入院ですので、ほんとうに可哀そうですけど、わたしとしては安心。しかも、若い主治医が〇〇〇似(母に俳優の名前を言われたものの、わたしは知らない)のイケメンさんなので、母も頑張れるかも! や、もしかしたら、母にそんな余裕はなく、頑張れるのはこっちか?(笑)

p.s.
『紙の月』、ウン年ぶりで映画館に足を運び、観たんですが、とってもよくできた、面白い映画でした。little moa(うちの娘のやってる)の歌が流れるシーン、どれもすご~くよかったです! わが子を(ほとんど)ほめないこの母親がそういってますので、ほんとです(笑)。まだ公開中のよう。ぜひ、ご覧くださいませ!

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by serendipity_j | 2014-12-05 11:33 | miscellany | Comments(2)
父のビノキュラー
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今日は父の日。世の中のお父さんたちは、ふだん家族から直接感謝されることが、お母さんたちと比べると、えてして少ないようです。うちの父もそうでした。

家族のために精いっぱい努力し、67歳で逝ってしまった父に、わたしは照れ臭さのせいで最後まで「ありがとう」が言えず、親不孝な娘だったと思っています。
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父の写真は飾っていても、形見をもっていないことが長年気になっていて、先日、娘夫婦を義理の姉のところへあいさつに連れていったとき、ようやくもらってきました。

なにしろ、兄一家が実家を引き継ぎ、母が独り暮らしを始めたさいに、母は生活必需品以外を置いて出たので、何やかやが今も押し入れの中で眠っている状態です。
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兄が亡くなると、母ですら気になっているものを押し入れから取り出したいとは口に出せず、ましてわたしは遠慮すべき立場なのですが、思い切って切り出しました。

この双眼鏡は物心ついたときからありますから、形見としては理想的です。父がこれで何を見ていたのか記憶は曖昧ながら、野球観戦に使ったのはたしかなようです。
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当時の父は、外国製のカメラや腕時計など、今でいう高級ブランド品を輸入するハイカラな社風の商社に勤めていて、会社の野球チームにも所属していました。

野球の練習や観戦には兄を連れて行き、野球にも双眼鏡にも興味のないわたしは、家に置いてあるこの双眼鏡を見ると、広げたり縮めたりして遊んだものです。
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大きくなっても使う機会がなかった双眼鏡ですが、高校生のころ、双眼鏡のケースがなかなか可愛いことに気づき、バッグ代わりに持ち歩いたりしました。

あれから、時は流れ、カメラは大変化したのに、双眼鏡は基本的に昔のまま。それで、お隣の公園で野鳥を観察するたびに、父の双眼鏡を思い出していたのです。
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他界してずいぶんになり、毎日のようには思い出さなくなった父。いつも身近なところに形見があれば、感謝の言葉を心で言って、罪滅ぼしもできるかもしれません。

兄もまた、あまり感謝されないお父さんでしたが(笑)、夫婦で行ったユーミンのコンサートはこの双眼鏡で観たそうですから、兄の形見でもあります。大切にします。


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今回の話題は、6月1日に開幕した第55回ヴェネツィア・ビエンナーレです!
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by serendipity_j | 2013-06-16 14:08 | ファミリー | Comments(2)
happy valentine’s day!
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この日のために作ったはずのチョコレートは、すでに最後の1個となりました。つまり、失敗ではなく食べられた、ということ。よろこびましょう(笑)。

明日から横浜へいってまいります。着る服を決めたり、アイロンかけたり、久々の旅支度、疲れましたが、息子との約束のタルト・タタンも焼けました。

結構早く支度ができてしまい、夜は余裕のよっちゃん!かと思いきや、あれこれ、あとから出てくるんですよね、うっかり忘れていたことが…。

数日間の留守で、うちのベイビーズ(植木とハーブ)が気懸かりです。でも、たっぷり水をやって出かけるので、ま、夏とちがって、平気でしょう。

今日ぐらいは、甘いチョコを心ゆくまでをお召しあがりくださいね!


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by serendipity_j | 2013-02-14 21:47 | miscellany | Comments(4)
桐箱とカステーラ
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子どものころ、カステラの入っていた桐箱を大事にしていました。カステラはいただきもので、小豆が食べられなかったわたしには嬉しいお菓子でした。そして、最初から箱を狙っていました。当時、食品などの贈答品はほとんど桐箱入りでしたが、箱が欲しかったのは、佃煮の匂いではなく、カステラの甘い匂いと木の匂いが混ざった、いい香りのする箱だったからです。
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カステラを食べきり、ようやく自分のものになったものの、その香りのために箱の中に何かをしまう気がせず、結局「匂い箱」になってしまいました(笑)。そんなことを思い出すカステラと桐箱を、今風のテイストに置き換えたら? さしずめ、カステラはラスクに、桐箱は桐のプリントの紙箱に? そんな感じの組み合わせを、デパ地下で見つけました。お洒落じゃありませんか。
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創業90年(gucci と同い年!)になる大阪の老舗、長崎堂のもの。大阪の老舗には知識がありませんが、(lunayaさんによると)心斎橋の本店も粋な店構えなのだそうです。ひと目惚れし、試食もし、さっそく、兄嫁を訪問するさいの手土産にし、そしてまた、ある方へのささやかな贈り物にし……。ともかくこのパッケージの、ミニマルで品のいいデザインが気に入りました。
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桐箱のようにとっておかないとしても、自分でも欲しくなって買いに行きました。プレーンのほうはレディフィンガーに似た味と食感で、抹茶味のほうは、ほどよく苦いお抹茶がまぶしてあり、いい香りがします。で、入れるのを緑茶ではなくコーヒーに変更。長崎堂は(たしかchanchanさんも行かれた?)素敵な茶房を京都に開いているので、次回、京都でのお茶はぜひそこに。
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それでなくとも今元気の出ない日本で、台風15号は大暴れでしたね(涙)。
楽しい連休を!

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by serendipity_j | 2011-09-22 18:01 | foodie | Comments(2)
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